被害者友の会と駐日中露大使の面会要
投稿者: meihan54321 投稿日時: 2011/11/11 00:20 投稿番号: [204 / 384]
ここから先、覚悟が要る。国内で騒ごうとも、永久にダメだ。
領土問題は戦争反省の念で放棄、
被害者友の会から駐日中露大使へ頭を下げさせる。
ビザを取らせて北京紫禁城とモスクワクレムリンへの道
を切り開く。
歴史を切り開くのは被害者友の会の連中の仕事だ。
相容れない関係を直談判でひっくり返す。
逃げていては永久にダメだ。
中国主席、ロシア大統領。
両大国首脳と両国民の心を一気に動かし、奇跡を起こせるか。
めぐみ氏を本気で取り戻したいなら、やってみよ。
実のところ領土問題は北朝鮮滅亡後にまた騒げばよい。
というか世代が変われば取られた領土はもう領土ではない。
過去は過去。欲しければくれてやる。国の器(うつわ)の問題。
ただし、現状以上はやらない。
これができなきゃ、拉致被害者は恒久的に戻らない。
被害者友の会の連中は、やれ!
無論、本気なら命を捨てる覚悟でな。生命保証は、しない。
覚悟がないなら、やるな。被害者友の会は解散せよ。
悪いが僕はやらない。同じ日本人だが、命は惜しいから、関係ない。
あくまでこれは被害者友の会の連中の仕事だ。
被害者友の会の看板を掲げるなら、覚悟を見せよ。
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