歩む決意をし実行した者の後に道が出来る
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2012/09/19 20:25 投稿番号: [3 / 14]
今の政府には、期待できない。
そのために、日本国には、総選挙制度がある。
国民の声を聞く姿勢、国民の意思を国政に反映する姿勢、国民の信を問う姿勢があれば、解散総選挙で、
拉致被害者の奪還を早めるための、政府を
国民の投票行為によって、新しく、国民の手で作り出そう。
1人ひとりの
経済的な境遇も、これからの老後も、子供の教育や、自分自身の病気にさえ、
今の政府では、どうにもならないだろう?
年金切り捨て、薬害患者見殺し、児童の自殺はかくす、消費税はあげる、そして極め付けが、後回しにされた、行政の改革と公務員の改革など。
国の借金は、官僚の言いなり政府のために、どんどん増えるばかり。
国の貯金が増えるのなら、結構だが、
増えているのは、国の借金だ。
そして、なくなっているのは、医療・福祉のサービスの低下と
薬害被害者の見殺しに、象徴される
憲法が定めた
生存権の
意義では
なかろうか?
国民の権利の、基本中の基本である、生存権が危うい国家が、安心できる国家と言えるか?
とんでもない
話だ。
しかし、これが、現実だ。
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