最初だけの、拉致担当大臣・・・がっかり
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2012/04/16 00:12 投稿番号: [13 / 21]
誰がなんと言おうと、日本人が、何の正当な理由も無く、拉致され続けている現状は、ぜったいに打破するべきだ。
防衛大臣を、この時期に、あの方を任命する、総理大臣に、本気度は、まったく感じられない。
調子の良かった、拉致担当大臣以下、その後の展開は、なんにも、聞こえない。
日本の大震災の復興も政府は、何も出来ない。拉致の被害者の奪還も出来ない。
基本、国民の生命を守る、姿勢を疑う今の政府。
公害被害患者を迷惑呼ばわり、当然ながら、薬害のエイズ患者や薬害のC型肝炎患者は、救済対象でもなく、国家の敵として裁判で争い続ける。
厚生労働省の犠牲者が、国の敵とは、まったくもって民主党政権には、あきれ返る。
基本、国民の生命は、二の次の政府だ。
何が、国民生活第一だ?
その証拠に、民主党が政権交代をしたときのマニュフェストを守る議員を、処罰すると公言して、弾圧する政治。
恐怖政治の、もはや一歩手前まで来てしまった、民主党政権。
せめて、国民の生命だけは、最低限守って欲しい。
生活すら守れない政府に、それは、無理な注文か?
拉致被害者の存在そのものが、日本政府の無能を証明している。
被害者の家族が、少しでも期待が持てる、外交を即刻するべきだ。
なんの進展も無い、拉致対策では、国民の信頼は、無くなって当然だ。
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