◆小沢・松木・山岡の悪党面の面々!
投稿者: en4mtyiz21 投稿日時: 2010/08/23 06:39 投稿番号: [13 / 21]
新潮45④2010別冊の中で、ビートたけしが小沢一郎について明快なコメントを
載せています!
ビートたけし曰く、「小沢の、顔が全てを語っている!」
男の顔は履歴書とも言いますが、このコメントが悪党小沢の全てを語っています!
それにしても、小沢を筆頭に、山岡、山田、松木などの小沢派民主党議員の悪党面を
見るにつけ、その中身も相当悪くないとあそこまではならないと再認識させられました!
その辺の経緯を含め「悪党小沢」の実態を、「日本の良心」と呼ばれる渡部昇一氏が
詳しく書いています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★小沢氏は何で稼いだのか★
渡部昇一書下ろしニュースレター /抜粋
民主党幹事長・小沢一郎氏の政治資金規正法違反問題や隠し資産問題で検察は
これを不起訴とした。
小沢問題の詳細はすでに報じられているからここでは割愛するが、今度の騒ぎは
小沢氏の政治資金管理団体である陸山会が東京・世田谷区に約4億円で購入取得した
不動産にもっぱら焦点が当たった。
これを事務所経費として計上しているが、名義は小沢氏個人であり、これは
政治資金規正法違反である、という訳である。
これに対して小沢氏は、この不動産は秘書宿舎であって、この事は公表しており、
名義については小沢名義になっているが、陸山会の財産を小沢氏個人の資産には
しないという確認書を交わしていると主張、何の問題もないと説明した。
しかし、陸山会の代表は小沢氏本人なのである。
小沢氏の説明だと、「個人としての小沢氏」と「陸山会代表としての小沢氏」の間で
確認書が交わされたという訳である。
何とも噴飯物である。
しかし、小沢氏への疑惑はこれだけではない。
4年ほど前に『週刊現代』が、陸山会が東京都内にマンション10戸、6億円以上を
所有しているとしているが、名義はすべて小沢氏個人であり、小沢氏の隠し資産
である、と報じたことがあった。
小沢氏は名誉を傷つけられたとして、発行元の講談社などを告訴した。
ところがこの裁判は、一、二審とも小沢氏の敗訴だったのである。
それはともかく、小沢問題が浮上したとき、民主党最高顧問の渡部恒三氏が、
「山林など自分の財産を売って政治資金にし、それで丸裸になったという政治家の
話しは聞いたことがあるが、政治資金で自分の不動産を買った政治家というの
は聞いたことがない」とコメントしていたが、うなずける素朴な感想である。
だが、私にはそれ以上に素朴な感想がある。
父親の小沢佐重喜は、岩手県出身の貧乏代議士で清廉潔白が売りの政治家で、
一郎氏が相続した遺産は一文もなかったという。
にもかかわらず、わかっただけでも10数億円の個人資産を蓄えているのである。
これほどの金をどこから稼いだのか。賄賂以外には考えられないではないか。
疑念と危惧は深まるばかりである。
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載せています!
ビートたけし曰く、「小沢の、顔が全てを語っている!」
男の顔は履歴書とも言いますが、このコメントが悪党小沢の全てを語っています!
それにしても、小沢を筆頭に、山岡、山田、松木などの小沢派民主党議員の悪党面を
見るにつけ、その中身も相当悪くないとあそこまではならないと再認識させられました!
その辺の経緯を含め「悪党小沢」の実態を、「日本の良心」と呼ばれる渡部昇一氏が
詳しく書いています。
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★小沢氏は何で稼いだのか★
渡部昇一書下ろしニュースレター /抜粋
民主党幹事長・小沢一郎氏の政治資金規正法違反問題や隠し資産問題で検察は
これを不起訴とした。
小沢問題の詳細はすでに報じられているからここでは割愛するが、今度の騒ぎは
小沢氏の政治資金管理団体である陸山会が東京・世田谷区に約4億円で購入取得した
不動産にもっぱら焦点が当たった。
これを事務所経費として計上しているが、名義は小沢氏個人であり、これは
政治資金規正法違反である、という訳である。
これに対して小沢氏は、この不動産は秘書宿舎であって、この事は公表しており、
名義については小沢名義になっているが、陸山会の財産を小沢氏個人の資産には
しないという確認書を交わしていると主張、何の問題もないと説明した。
しかし、陸山会の代表は小沢氏本人なのである。
小沢氏の説明だと、「個人としての小沢氏」と「陸山会代表としての小沢氏」の間で
確認書が交わされたという訳である。
何とも噴飯物である。
しかし、小沢氏への疑惑はこれだけではない。
4年ほど前に『週刊現代』が、陸山会が東京都内にマンション10戸、6億円以上を
所有しているとしているが、名義はすべて小沢氏個人であり、小沢氏の隠し資産
である、と報じたことがあった。
小沢氏は名誉を傷つけられたとして、発行元の講談社などを告訴した。
ところがこの裁判は、一、二審とも小沢氏の敗訴だったのである。
それはともかく、小沢問題が浮上したとき、民主党最高顧問の渡部恒三氏が、
「山林など自分の財産を売って政治資金にし、それで丸裸になったという政治家の
話しは聞いたことがあるが、政治資金で自分の不動産を買った政治家というの
は聞いたことがない」とコメントしていたが、うなずける素朴な感想である。
だが、私にはそれ以上に素朴な感想がある。
父親の小沢佐重喜は、岩手県出身の貧乏代議士で清廉潔白が売りの政治家で、
一郎氏が相続した遺産は一文もなかったという。
にもかかわらず、わかっただけでも10数億円の個人資産を蓄えているのである。
これほどの金をどこから稼いだのか。賄賂以外には考えられないではないか。
疑念と危惧は深まるばかりである。
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