Re: 横田夫妻にはがんばって欲しい
投稿者: amano_jakujaku 投稿日時: 2010/07/26 16:50 投稿番号: [2217 / 2493]
>amanojakujakuさんの言うことはつまり
「私は北朝鮮で家族と一緒に幸福に暮らしているので、日本には帰りません。
将軍様の恩恵のもと何不自由なく幸福ですから心配しないでください。
日本と北朝鮮は近いのでいつでも会いにきてください。待っていますから。」
てなことを、生存している被害者本人に言わせるという
いつものやり口を言っているのでしょう。
japan254967さん、amanojakujakuさんと話を続けても無駄ですよ。
寺越さんやめぐみさんの夫と言われる高英男氏と同じことを言わされることを
『北で家族と幸福に暮らしているのに引き離すのか』という言い方で
北の代弁をしているわけですから。
『幸福』の度合いの感じ方は人によって其々です。
ですが、拉致をされて「幸福なので北に会いに来てください。」では
拉致問題の解決にはならないのですよね。
それは、北の言い分に乗せられているだけなんです。
>拉致を正当化してしまうことになります。
何を言ってるんだ?金元工作員が、外国人は“簡単には”殺さないと言ったんだぞ、これは、今は生きている事に希望を与える言葉だ
しかし、何らかの理由で死んだとされてしまう、あまり頑張り過ぎると“本物の”遺骨が送られてくる可能性がある国を相手にしている事を忘れてはならない、断固戦う、美しい言葉かも知れないが、人間死んだらお終いだ
>寺越さんは帰国をしていません。
誰?
>帰国された5人の拉致被害者は家族を残したままでも
北へは戻らない、とはっきりと言葉にされた。
結果、家族も日本へ呼ぶこともできた。
>その違いに気付かなければなりません。
北に残していても不安がなかったのだろうね、そうでなければ、そんな言葉を言える親はいないだろう
>amanojakujakuさんは意図しているのか居ないのかは不明ですが北朝鮮の言い分を代弁している、北にとってはとても都合の良い人物になっていることは確かですね。
全く逆だぞ、刺激すると本当にやっちゃう国だと思ってるだけだ、北の話を正当化する為には、遺骨を用意すれば良いのだからね
これは メッセージ 2214 (curious_george_2007 さん)への返信です.
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