Re: ■■■ NTTエイズ ■■■
投稿者: okerinos8p 投稿日時: 2010/07/24 17:05 投稿番号: [1642 / 2493]
「英雄色を好む」
なんて言葉は、
エイズ時代では
「バカと性病持ちの代名詞」
でしかなくなって久しい。
それはIMFのメンバーや組織を支える職員たちでも同じことだ。
経済的な試算をする時に彼らはエイズ感染者の増加がもたらす損失や、
補填のための費用を正しく算定しているのだろうか?
犬猫のように経済的な優位性だけでやりまくって、
性感染症エイズが急速拡大して、薬も出来ず、責任を取りたくないから
厚生機関にエイズ感染率は横ばいか減少に向かっているなどとしたウソ
を世界に配信しているようでは、さらに世界経済は破綻してしまう。
日本はNTTだが、アメリカはATT。
そしてイギリスはBT、スイスならばPTPとなるが、
どの通信企業もエイズ汚染に直結した乱交通信で巨額利益を上げている。
国連を中心とした一切の国際機関は、
もはやSEXによるエイズ蔓延を隠してはいけない。
隠せばさらに被害が拡大するだけなのだから。
これは メッセージ 1637 (waidabupakko さん)への返信です.
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