宗教テロ残酷物語・・・・岩手と青森
投稿者: fmwrq118 投稿日時: 2010/07/23 13:59 投稿番号: [1003 / 2493]
創価学会のテロ犯罪に困っています。(岩手と八戸)
2002年4月から8年たちました。
●政権与党になって警察にふたをさせたのは小沢一郎さんです。
国民に知られるようになってから表では「久慈警察署を使え」
ということですが。
小沢さんもたっそ知事も警察もまともな捜査をする気がありませんが
国民の手前上そのようなことです。
テロの一つとして 家を留守にした場合 侵入して石の微細な
パウダーをまかれることです。
久慈署に捜査を願う場合 多数の創価警察官を配置していますので
現場段階で「事件性なし」とします。
論理や理屈はどうでもいいから 被害者を恫喝して「事件性なし」とします。
石の微細なパウダーを青森県産業技術センターで
調べた組成と電子顕微鏡写真を提出しても捜査拒否です。
普通の家に2〜30ミクロンの危険な石のパウダーはたくさんありません。
久慈署で対応した生活安全課 H警察官は 「創価学会は迷惑行為を
絶対にしない」と言い張り・・・ほとんど話は聞きませんし
異常興奮をして捨て台詞を吐いて取調室から出ていきます。
創価学会を守ることに命を懸けています。
そのような対応ですから・・・岩手県警本部に苦情文書を送ると
「俺を名指しで(本部に)苦情メールしただろう」というわけで
つまりこれは★「本部に苦情文書を上げるな」という脅迫なわけです。
警察庁長官は警察の親分みたいなもので・・・★安藤隆春という方が
その職にあるようです。
もちろん 創価学会が組織を挙げて 微細な石
のパウダーを留守宅にばら撒いていることはご存じであります。
もし 万が一 安藤隆春長官が創価学会のテロ犯罪をご存じでないなら
・・・そう安藤長官の子分は警察ですから私を逮捕・起訴されたらよろしい。
そして 久慈署のH氏もご存じであるのに 告訴状を受け取らない。
それは 警察が政治的に中立でないということと
H氏をはじめ久慈署に創価警察官が集められている考えるといい。
実はそのようなことこそが創価学会のやり方なのです。
●私は2005年から政府に 請願文とメールで
50回政府主導の警察対応を求めています。
4名の国会議員に150通の被害メールを出しました。
その方々は同僚議員と様々な業界にそのメールを
配信してくれたようです。
政府と警察が「 不作為 」な状態で 命を守るには
国会議員の前で講演をすることが一つの策です。
ちなみに 2008年5月ごろ 元公明党の矢野委員長が150人を超える
国会議員さんに創価学会の被害について講演をされました。
同年7月ごろ外国人記者クラブの招きで 同様に講演をされました。
▲元公明党委員長の矢野さんの話によると。
矢野さんの「子供と孫さん」に3年間にもわたり・・・正体不明の
大人数の付きまといが1日の休みもなく行われたそうです。
矢野さん自身にもさまざまな危険行為がなされたようです。
▲元公明党の委員長の竹入さんにも同様のことがされています。
どちらも裁判で争っています。
竹入さんのほうは裁判で勝訴されて 創価学会幹部が
「仲良くしよう」と豹変したようです。
裁判や警察法で決着しないと犯罪をやめない団体であるのは
間違いないようです。
●
私は2003年から小沢さんの奥州市の事務所で「N秘書様」に
相談した折 「警察対応には小沢事務所も力になる」と
ありがたいお言葉をもらいましたが・・・。
小沢さんは「情け」のある人で 創価学会に「情け」をかけて
警察捜査をストップさせました。。
被害者にも「情け」をお願いしたいのです。
石のパウダーを(30ミクロン〜2ミクロン)車内や家の中にまき放題です。
10ミクロンより小さい石のパイダーは 間違いなく塵肺になります。
肺の細胞を壊してゆくのです。
テロです。
★Googleのポータルサイトから
「 アメブロ そんし999 」と
「 はてな kouhou 999 」と検索すると
「Sの組織的アスベスト類テロ」というブログが 開かれます。
■創価学会の目的は私を殺すこと。
国家権力と警察は私にテロを許可したことが ばれることを
恐れています。
ゆえに創価学会は10ミクロン以下の石を家にばらまいて
警察はその犯罪の現場検証さえ必死で拒否
創価学会と国家体制の闇がこれです。
2002年4月から8年たちました。
●政権与党になって警察にふたをさせたのは小沢一郎さんです。
国民に知られるようになってから表では「久慈警察署を使え」
ということですが。
小沢さんもたっそ知事も警察もまともな捜査をする気がありませんが
国民の手前上そのようなことです。
テロの一つとして 家を留守にした場合 侵入して石の微細な
パウダーをまかれることです。
久慈署に捜査を願う場合 多数の創価警察官を配置していますので
現場段階で「事件性なし」とします。
論理や理屈はどうでもいいから 被害者を恫喝して「事件性なし」とします。
石の微細なパウダーを青森県産業技術センターで
調べた組成と電子顕微鏡写真を提出しても捜査拒否です。
普通の家に2〜30ミクロンの危険な石のパウダーはたくさんありません。
久慈署で対応した生活安全課 H警察官は 「創価学会は迷惑行為を
絶対にしない」と言い張り・・・ほとんど話は聞きませんし
異常興奮をして捨て台詞を吐いて取調室から出ていきます。
創価学会を守ることに命を懸けています。
そのような対応ですから・・・岩手県警本部に苦情文書を送ると
「俺を名指しで(本部に)苦情メールしただろう」というわけで
つまりこれは★「本部に苦情文書を上げるな」という脅迫なわけです。
警察庁長官は警察の親分みたいなもので・・・★安藤隆春という方が
その職にあるようです。
もちろん 創価学会が組織を挙げて 微細な石
のパウダーを留守宅にばら撒いていることはご存じであります。
もし 万が一 安藤隆春長官が創価学会のテロ犯罪をご存じでないなら
・・・そう安藤長官の子分は警察ですから私を逮捕・起訴されたらよろしい。
そして 久慈署のH氏もご存じであるのに 告訴状を受け取らない。
それは 警察が政治的に中立でないということと
H氏をはじめ久慈署に創価警察官が集められている考えるといい。
実はそのようなことこそが創価学会のやり方なのです。
●私は2005年から政府に 請願文とメールで
50回政府主導の警察対応を求めています。
4名の国会議員に150通の被害メールを出しました。
その方々は同僚議員と様々な業界にそのメールを
配信してくれたようです。
政府と警察が「 不作為 」な状態で 命を守るには
国会議員の前で講演をすることが一つの策です。
ちなみに 2008年5月ごろ 元公明党の矢野委員長が150人を超える
国会議員さんに創価学会の被害について講演をされました。
同年7月ごろ外国人記者クラブの招きで 同様に講演をされました。
▲元公明党委員長の矢野さんの話によると。
矢野さんの「子供と孫さん」に3年間にもわたり・・・正体不明の
大人数の付きまといが1日の休みもなく行われたそうです。
矢野さん自身にもさまざまな危険行為がなされたようです。
▲元公明党の委員長の竹入さんにも同様のことがされています。
どちらも裁判で争っています。
竹入さんのほうは裁判で勝訴されて 創価学会幹部が
「仲良くしよう」と豹変したようです。
裁判や警察法で決着しないと犯罪をやめない団体であるのは
間違いないようです。
●
私は2003年から小沢さんの奥州市の事務所で「N秘書様」に
相談した折 「警察対応には小沢事務所も力になる」と
ありがたいお言葉をもらいましたが・・・。
小沢さんは「情け」のある人で 創価学会に「情け」をかけて
警察捜査をストップさせました。。
被害者にも「情け」をお願いしたいのです。
石のパウダーを(30ミクロン〜2ミクロン)車内や家の中にまき放題です。
10ミクロンより小さい石のパイダーは 間違いなく塵肺になります。
肺の細胞を壊してゆくのです。
テロです。
★Googleのポータルサイトから
「 アメブロ そんし999 」と
「 はてな kouhou 999 」と検索すると
「Sの組織的アスベスト類テロ」というブログが 開かれます。
■創価学会の目的は私を殺すこと。
国家権力と警察は私にテロを許可したことが ばれることを
恐れています。
ゆえに創価学会は10ミクロン以下の石を家にばらまいて
警察はその犯罪の現場検証さえ必死で拒否
創価学会と国家体制の闇がこれです。
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