南朝鮮の常識「親日派財産剥奪」
投稿者: nomosuke4647 投稿日時: 2011/04/08 18:52 投稿番号: [2620 / 2717]
「親日派」の烙印を押された者は子々孫々に至るまでまともには生きてはいけないのが南朝鮮だ。
(但し、台湾では英雄だという)
その南朝鮮と日本がどう友好関係を維持していけるのか。
実に馬鹿げていることではないか。
大体、
南朝鮮では「親日」=反民族行為=即社会的抹殺。
民族問題研究所と関連団体の傘下の親日人名辞典編纂委員会が親日人名辞書なる資料を作成している。
同資料には、
第1回 2005年8月29日、3090人
第2回 2008年4月29日 1686人
計
4776人が既に収録されているという。
しかし、
「親日派」の中には民族的リーダーとして著名な人々も多く含んでおり、本当に親日派と分類し抹殺しなければならないのか議論が多い。
はっきり言えることは、
明らかに表面的で浅薄な民族主義に基づいていることである。
この偏向的な恨日主義に基づき国賊にされ、財産を剥奪された者のなかには、
★大統領をつとめた朴正熙、
★国歌を作曲した安益泰、
★国旗をデザインした朴泳孝、
★一万ウォン紙幤に使用されている世宗の標準肖像画を書いた金基昶(どう読むのか知らん)、
などがリストアップされており、反民族行為を行なった国賊人物として永遠に糾弾の対象になっている。
んだそうな。
こんな朝鮮人と仲良くしようと思いますかね?
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