Re: ◆領土紛争:国際裁判出席拒絶の選択肢
投稿者: mob99 投稿日時: 2012/08/27 01:28 投稿番号: [680 / 719]
>法の名の下に脅迫やある種の圧力(経済制裁や、戦力による攻撃を臭わせる行為)で相手国に裁判参加の強要があってはならないとし、同じくこの種「力」を背景に裁判を左右させてはならないと言う主意で・・・
全くの詭弁もいいとこ。
歴史的根拠に基づき、両国が互いの歴史的証拠を出し合って、どちらの国に帰属するかを決めてもらいましょうという提案に対して
裁判すれば負ける根拠しか持たない韓国が、国際法の趣旨を悪用して参加拒否しているに過ぎない。
もし覇権国が武力で小国の領土を奪い、小国がそれにクレーム付けようにも、覇権国が拒否すれば裁判できずに武力で奪った小国の領土が侵略で奪われてしまうことを正当化するような法律なら、その国際法の仕組み自体がおかしいだろう。
竹島は1905年から不法に韓国に略奪された1952年まで、正式な手続きによって国際社会に認められていた日本の領土だった。
それを韓国は1952年に、先の敗戦で武力解除され対抗手段を持たなかった日本から、武力で強制的一方的に奪った。
そして略奪後領海侵犯の名の下に、日本漁民の40名以上を銃撃で死傷させた犯罪国だ。
もし歴史的証拠から竹島が韓国領土だというのなら、なぜ当時武力を使わずに正式に世界の国に訴え、
国際法に基づいて自国領土と認めてもらい、自国領土としなかったのか?
詭弁もここまでくれば強盗犯罪者だな。
これは メッセージ 677 (aoa*aoz**a さん)への返信です.
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