ラスク書簡でアメリカは韓国を拒否
投稿者: ssato0508 投稿日時: 2012/10/07 19:23 投稿番号: [34 / 34]
1951年8月
アメリカ政府は竹島(独島)は朝鮮の一部として取り扱われたことは無く、
1905年頃から日本の島根県の管轄にあるして
韓国政府に韓国の領土として認めないと断固拒否した。
このことが書かれているのが「ラスク書簡」。
このことは情報公開されている事実。
韓国が国際司法に持ち出せないのはこれを出されると終わりだからだろう。
だがアメリカもそうなれば困る。
韓国民全体が「火病」化する危険があるからだろう。
朝鮮民族特有のこの病気は実に恐ろしい。
下手をすれば朝鮮半島全体が「火病」化することもありうる。
中国も昔から朝鮮半島には手を焼いてきた。
この病気を中国はよく認識しているようだ。
そしてこの病気と朝鮮人の性質をよく理解した上で
昔から朝鮮半島と「付かず、離れず」で利用してきた。
その点は日本よりは利口だといえる。
アメリカはアジア人の本質はよく理解できていない。
日本人は戦後その「順応性」を世界に証明したが・・・。
韓国はアメリカにとって「赤」のぎりぎりの砦である。
しかしながら「大変な爆弾」でもあるのだ。
一度もまともに朝鮮半島は一国がまともに支配したことのない
地域である。
「北」と「南」は今でも戦争状態である。
同じ民族ではあろうが、同じ「火病」を持っているのだ。
変な形でまとまってしまうと手がつけられなくなる。
中国は「北」を何とか操縦しているが、
アメリカはそうではないようだ。
韓国がこれ以上勝手な行動や主張を強めれば
アメリカは行動を起こすだろう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/cddegc0dc6affckdcba6a4obbva0dlcn_1/34.html