友達米軍がなぜ今頃東電を訴えるのか
投稿者: gurilu300 投稿日時: 2012/12/28 10:42 投稿番号: [6210 / 6303]
安倍政権に変わったとたんおかしな話が湧いてくる。
原発の建屋が爆発したのだから多少の被爆は覚悟の上で被災者救援に臨んでいる筈。
東電の誤った発信と言うが、誤った発信を続けたのは細野や枝野達政府の連中である。
もし東電の発信が誤っているとしたらそれは政府の要望と一致した結果である。
備えを怠った東電は当時政府の言いなりだった筈だからである。
もし米軍が訴えるとしたら日本政府を訴えるべきだろう。
政府ではなく東電というところが実に引っかかるところである。
それにしても報道したテレ朝の連中はなぜこの訴えた連中を非難しないのか?
普通に考えたらお友達として覚悟の上で汚染地にわざわざ出向いたのだから訴えるなんて非常に矛盾した話なのだ。
吉永みち子はご丁寧にも地元の人達も同じだからこれから同じことが起きると更に煽ってみせる。
その根底には東電をバラバラに解体したいという思いが彼等にはあるのだ。
だが東電を解体したら長い間には安定供給という基盤は必ず崩れる時がくるだろう。
あの最悪電力混乱の中でも計画停電は実行されたが、それ以外は確実に安定供給が行われた
これは凄いことなのだある。
今回の訴えは反日日本人と反日アメリカ人と反日メディアの共同作戦なのだろう。
外国人にとっては日本の混乱が利益を上げる源でもあるからだ。
反日連中は元々中国北朝鮮の核開発には口を拭って知らん顔だが、日本の原発の平和利用には、はなから絶対阻止を掲げていたのだ。
日本の原発政策に安全神話が蔓延った背景にはわずかな問題も許さないという反日連中と反日メディアの存在が大きく影響している。
彼等と外国人がつるんだ大いなる陰謀は日本を確実に弱らせてきた。
これから安倍政権はこれらの連中に揺さぶり続けられるだろう。
もう今日一人のコメンテーターから結果を出さなければ政権交だ!という話が飛び出した。
まだ誕生してから三日目だ。
いずれにせよこの政権を叩き潰しても我々国民は困るだけである。
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