War Guilt Information Program
投稿者: satanpazuzu 投稿日時: 2012/12/26 00:14 投稿番号: [4450 / 6303]
●War Guilt Information Program(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)とは、GHQによる日本占領管理政策として行われた、
戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画。
「軍国主義者」と「国民」の対立という架空の図式を導入することによって、
「国民」に対する「罪」を犯したのも、「現在および将来の日本の苦難と窮乏」も、すべて「軍国主義者」の責任であって、
米国には何らの責任もないという論理が成立可能になる。
大都市の無差別爆撃も、広島・長崎への原爆投下も、「軍国主義者」が悪かったから起った災厄であって、実際に爆弾を落した米国人には少しも悪いところはない、ということになるのである」としている。
★
広島・長崎での原爆慰霊祭でも米国に対しての怒りが、出ていないのは
このプログラムのせいなんだな。
でも
こんな
プログラム
に洗脳されるのは日本人ぐらいだろうな。
米国が
イラク や アフガンなど 他国を攻撃する際
日本のようにしてしまえば良いと言ったが、
日本のように成るのは日本だけだと言う認識をするべきだと思う。
なんせ
日本人ってのは
強者に媚びへつらい、極端から極端に変わる特殊な民族なのだから・・
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