●正しい歴史認識が怖い韓国→韓国崩壊
投稿者: hello_bonbon2020 投稿日時: 2012/12/24 13:41 投稿番号: [2956 / 6303]
今まで日韓の歴史認識をめぐり、何度か双方の有識者による公式協議が行われたが、いつも韓国の証拠のない強弁や一方的主張で物別れに終わってきた。
即ち、韓国は、事実や証拠に基づく客観的な正しい歴史認識を怖れている。
それは、植民地化をめぐる状況(韓国の暗愚政治や植民地化の正当性、日本の統治政策)や、戦争直後の状況、李ラインや竹島占拠の不当性、従軍慰安婦の強制連行などについて、韓国政府、マスコミ、世論をあげて、さんざん嘘をつきまくってきたことが暴露されるからだ。
韓国は実態はともかく、自尊心(プライド)だけは高いが、韓国の今まで大嘘・欺瞞性が暴露されるとその自尊心も崩壊し、国・民族としての大義がなくなり、国体の存続が危ぶまれる。
実際、日本国内で報道されることは少ないが、韓国で一番多い犯罪は詐欺、即ち人を騙すことで、更に他人を罪に陥れる罪もダントツに多い。
即ち、これは韓国の国民性であり、その国民性が国家レベルにも現れて、日本がその一番の標的・犠牲者になっている。
韓国の国のプライドを崩壊させる事は心苦しいが、韓国の間違った頑迷なプライドは日本にとって大迷惑であり、有害。
安部新首相は日韓で正しい歴史認識を共有するため再び有識者会議を設けるようだが、今度こそ、客観的な事実と証拠に基づく確固とした会議にすべき。
韓国は、今回も国のプライドと存続をかけて強弁して来ようが、日本側も強力な論陣を用意すべき。
日韓両国だけでは決着つかないから、日韓関係に詳しい他国の有識者を第三者として入れて決着を図るべき。
安部首相は、本当に日韓関係の修復を目指すなら、いつまでもズルズルと疑心暗鬼の歴史認識をひきずるべきでない。
もし、それでも韓国が歴史を歪曲したり強弁して物別れに終わるなら、日本は日本としてやるべきことをやるだけ。
即ち、竹島政府式典化や国際司法裁判所提訴、靖国参拝、憲法改正などを行い、竹島奪還に向けた具体的行動も視野に入れるべき。
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