◆「ソンミ村の大虐殺」
投稿者: satanpazuzu 投稿日時: 2012/12/23 19:16 投稿番号: [2377 / 6303]
>>神様はなぜ意味のないものをお作りになったの
>愚問でしょう。神は存在しません。人間が発明したものです。
★ 一概に言えないでしょう。
生まれた時は裸ですが生まれた場所によって
その後の人生での影響は,かなり違います。
前世の報いが現世に現れていると思うべきでしょう。
で、それを 業(カルマ)を断ち切る為に良い行いをしなきゃ 行けないと思いますが、
多くの日本人は唯物論に感化され過ぎて、悪い事ばかりするのが多いですね。
恵まれた立場なのに自分より立場の弱い者に酷い事をする。
人間とは 日本人とは救われない生き物です。
戦争の無い平和な時代で憲法9条が有る日本で
弱者をイジメ、争いを好み 悪い事をしたら そんな人は
今度は ソンミ村民たちのような目を永遠に受ければ良いのです。
●4時間で500人が消えた村・ソンミ(ベトナム)
南ベトナムに有るソンミ。
穏やかな春の朝 畑に出ている農夫や市場へ出かけようとする者もいた。
1968年3月16日 午前5時30分 2機のヘリコプターが爆音を響かせながら、村を目がけてロケット弾を撃ち込み 銃弾の雨を低空飛行で容赦なく浴びせた。
瞬時に死体が転がり、死体の間を かろうじて生き永らえた人は狂ったように逃げまくった。
やがて近くの荒れ地に20機ものヘリコプターが着陸すると中から次々と米兵が降りて来た。
米兵は片っ端から民家や避難場所を調べ始めた。
そして村民を見つけるや機関銃の餌食にした。
さらに豪の中に爆弾を投げ込んで中に居た村民を1人残らず爆殺したのだ。
逃げまどう村民は問答無用で射殺されるか爆弾で吹き飛ばされた!
若い女は裸にされて、繰り返し強姦された後、無残にも殺された。
出産したばかりの女は、生まれたての赤ん坊が泣き叫ぶ横で強姦され続け、あるいは出産間近の女は銃剣で腹を刺されて胎児を引っ張り出されたあとで惨殺されている。
なかには赤ん坊の口に乳を,ふくませた状態で焼き殺され、黒こげに成った母親もいた。
命乞いをする者もいたが言葉が通じない。
おそらくベトナム語で「たすけて」と言っているのだろうが、そんな声は一切無視され 苦痛を斬末場の声さえも銃声や爆音にかき消されたのである。
米兵は家々を焼き払い、樹木をなぎ倒し 牛や鶏など あらゆる家畜を殺し、途中で会った村民は否応なく射殺した。
平穏な村に何が起こったか
わからない農婦は畑の中から愛想よく米兵に手を振って挨拶しようした瞬間に射殺されている。
食べ物を,くわえたままの子供の頭が土間に転がり落ちている。
自分たちは ベトコンと間違われているに違いない、そう思った僧侶は
兵士に向かって何度も手を合わせながら許しを請うた。
「私たちはべトコンではないのだ」
しかし 次の瞬間 僧侶の頭は、吹っ飛んでいた!!
◆ なんだ まだ 殺していないのか。
それでも生き残った人は数十人いた。
男と女 老人から幼稚園児ぐらいな幼子まで広場に集められ米兵に取り囲まれた。
兵士は銃で威嚇して誰一人逃げないように見張っていたら良いのだと思って、怯えている村民たちに向かって銃口を向けていた。
しばらくしたら 上官が来て、いとも あっさりと言った。
「なんだ まだ 殺していないのか」
その時 兵士は自分の勘違いに気づいたのである。
次の瞬間 その場にいた兵士たちの銃の先で 一斉に叫び声が上がる。
再び 村に静寂が戻るまでに、それほど時間は掛からなかった。
村人全員が、あっと言う間に声を失い、大地に倒れ込んでいったのである。
これがアメリカ人の残酷さを全世界に知らしめた「ソンミ村の大虐殺」
なので有る。
アメリカは狂気の国。
狂気の国だからこそ
いまだに 刃を向けた日本の独立を妨げ、日本を支配し続け利用しているのである。
>愚問でしょう。神は存在しません。人間が発明したものです。
★ 一概に言えないでしょう。
生まれた時は裸ですが生まれた場所によって
その後の人生での影響は,かなり違います。
前世の報いが現世に現れていると思うべきでしょう。
で、それを 業(カルマ)を断ち切る為に良い行いをしなきゃ 行けないと思いますが、
多くの日本人は唯物論に感化され過ぎて、悪い事ばかりするのが多いですね。
恵まれた立場なのに自分より立場の弱い者に酷い事をする。
人間とは 日本人とは救われない生き物です。
戦争の無い平和な時代で憲法9条が有る日本で
弱者をイジメ、争いを好み 悪い事をしたら そんな人は
今度は ソンミ村民たちのような目を永遠に受ければ良いのです。
●4時間で500人が消えた村・ソンミ(ベトナム)
南ベトナムに有るソンミ。
穏やかな春の朝 畑に出ている農夫や市場へ出かけようとする者もいた。
1968年3月16日 午前5時30分 2機のヘリコプターが爆音を響かせながら、村を目がけてロケット弾を撃ち込み 銃弾の雨を低空飛行で容赦なく浴びせた。
瞬時に死体が転がり、死体の間を かろうじて生き永らえた人は狂ったように逃げまくった。
やがて近くの荒れ地に20機ものヘリコプターが着陸すると中から次々と米兵が降りて来た。
米兵は片っ端から民家や避難場所を調べ始めた。
そして村民を見つけるや機関銃の餌食にした。
さらに豪の中に爆弾を投げ込んで中に居た村民を1人残らず爆殺したのだ。
逃げまどう村民は問答無用で射殺されるか爆弾で吹き飛ばされた!
若い女は裸にされて、繰り返し強姦された後、無残にも殺された。
出産したばかりの女は、生まれたての赤ん坊が泣き叫ぶ横で強姦され続け、あるいは出産間近の女は銃剣で腹を刺されて胎児を引っ張り出されたあとで惨殺されている。
なかには赤ん坊の口に乳を,ふくませた状態で焼き殺され、黒こげに成った母親もいた。
命乞いをする者もいたが言葉が通じない。
おそらくベトナム語で「たすけて」と言っているのだろうが、そんな声は一切無視され 苦痛を斬末場の声さえも銃声や爆音にかき消されたのである。
米兵は家々を焼き払い、樹木をなぎ倒し 牛や鶏など あらゆる家畜を殺し、途中で会った村民は否応なく射殺した。
平穏な村に何が起こったか
わからない農婦は畑の中から愛想よく米兵に手を振って挨拶しようした瞬間に射殺されている。
食べ物を,くわえたままの子供の頭が土間に転がり落ちている。
自分たちは ベトコンと間違われているに違いない、そう思った僧侶は
兵士に向かって何度も手を合わせながら許しを請うた。
「私たちはべトコンではないのだ」
しかし 次の瞬間 僧侶の頭は、吹っ飛んでいた!!
◆ なんだ まだ 殺していないのか。
それでも生き残った人は数十人いた。
男と女 老人から幼稚園児ぐらいな幼子まで広場に集められ米兵に取り囲まれた。
兵士は銃で威嚇して誰一人逃げないように見張っていたら良いのだと思って、怯えている村民たちに向かって銃口を向けていた。
しばらくしたら 上官が来て、いとも あっさりと言った。
「なんだ まだ 殺していないのか」
その時 兵士は自分の勘違いに気づいたのである。
次の瞬間 その場にいた兵士たちの銃の先で 一斉に叫び声が上がる。
再び 村に静寂が戻るまでに、それほど時間は掛からなかった。
村人全員が、あっと言う間に声を失い、大地に倒れ込んでいったのである。
これがアメリカ人の残酷さを全世界に知らしめた「ソンミ村の大虐殺」
なので有る。
アメリカは狂気の国。
狂気の国だからこそ
いまだに 刃を向けた日本の独立を妨げ、日本を支配し続け利用しているのである。
これは メッセージ 2353 (wyt*sh さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/cddega4nffcc0afidcbc0e58abawa4jjfdbfk_1/2377.html