米国の立ち位置から重要:famire(1
投稿者: hato2peace 投稿日時: 2012/12/22 21:35 投稿番号: [1686 / 6303]
韓国って重要なの?
よく日米韓の連携が東アジアの平和と安定に重要だと言われますが
本当にそうなんでしょうか?
日米の連携が重要なのは充分わかるんですが、今の時代、韓国なんて
あったってなくったってどっちでもいいような気がするんですが。
なんで韓国が重要と言われているのかが解かりません。
日米がなぜ韓国に過剰な配慮を続けているのか理解できません。
==========================
日本に取っては、百害あって一利なしと言えば言いすぎでしょうけれども、実相としては、極論的に言えば天国から地獄と言う例え話も、案外、正鵠を得ていると言えるかも知れません。
つまり単に、実際にその存在が無かった場合に、何が無いかを考えて見れば良いでしょう。
端的に言えば、戦中戦後の強姦魔の嵐に晒されることも御座いませんでしたでしょうし、婦女子の自殺者も大量発生も無かったでしょうし、近隣諸国が戦後に人口2倍に成っている時に少子高齢化の不名誉な社会に成ることも御座いませんでしたでしょうし、その方面から逆に強姦加害者と罵られ、国際会議場で謝罪を要求され謝罪して祖神を辱めることも御座いませんでしたでしょう。
更には日本を代表する企業に強制労働の犯人説を浴びせつけられ、社会の裏側で総会屋的な乗っ取りを果たされることも無かったでしょうし、経済団体の役員ポストに軒を連ねられることも無かったでしょう。
そうした乗っ取りが行われる前は、日本の企業人の誇りは、世界に法人所特税制度を広めた国として、率先して胸を張って晴れ晴れと法人所得税を納税することで有ったのです。
その実効税率は55%で、消費税を必要としませんでした。
資産バブルも無かったでしょう。
そもそも土地は、日本人に取っては神聖な存在で、金儲けの手段や道具では無かったのです。
経済バブルも無かったでしょう。
ここで言う経済バブルとは、逆輸入と言う、同業他社の工場を潰しながら、自分だけ外国の安い労働力を悪用して自国内に逆輸入して利ざやを稼ぐ、いわゆる経済上の破壊活動です。
そうした現象は、上辺だけ日本の味方に成りながら、中身は敵国の魂で、騙して相手国を廃滅に追い込むと言う、いわゆる間接侵略の形です。
勿論、初めからその気が有った訳でも無く、その様な悪人でも無かった人も多いのでしょうけれども、結果的にその様な位置関係から、その様な形に成っていると言えるでしょう。
見方に依っては、それぞれの国の立ち位置が、その様に成ってしまっているのです。
その様に、ざっと見回して見ますと、日本に取って韓国が重要な存在なのかと言いますと、帯にも襷(たすき)にも成らない、と言う感じの様に見受けられます。
実際、無くて困ると言う場合の存在としては、いわゆる人間的に個人的に繋がりの有る場合と、それさえ無い場合としては軍事的に繋がりの有る場合に過ぎないのでは無いでしょうか。
その他の一般の人の場合は、何の助けにも成らないし、成って欲しいと思う人もいないでしょう。
個人的に関わりを持ったことの無い人で有っても、テレビや新聞でお見かけする謝罪要求論を展開する時の有り様は、まるで日本の神の顔を泥靴で踏み躙(にじ)る様な感じですからねぇ。
およそ、他人同士のご挨拶としては、まず日本国内では存在しない所業です。
人間的には、敬遠することは自分の家族の為でも有り、ご先祖様の為でも有り、国家に対する社会責任と言うものなのでは無いでしょうか。
よく日米韓の連携が東アジアの平和と安定に重要だと言われますが
本当にそうなんでしょうか?
日米の連携が重要なのは充分わかるんですが、今の時代、韓国なんて
あったってなくったってどっちでもいいような気がするんですが。
なんで韓国が重要と言われているのかが解かりません。
日米がなぜ韓国に過剰な配慮を続けているのか理解できません。
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日本に取っては、百害あって一利なしと言えば言いすぎでしょうけれども、実相としては、極論的に言えば天国から地獄と言う例え話も、案外、正鵠を得ていると言えるかも知れません。
つまり単に、実際にその存在が無かった場合に、何が無いかを考えて見れば良いでしょう。
端的に言えば、戦中戦後の強姦魔の嵐に晒されることも御座いませんでしたでしょうし、婦女子の自殺者も大量発生も無かったでしょうし、近隣諸国が戦後に人口2倍に成っている時に少子高齢化の不名誉な社会に成ることも御座いませんでしたでしょうし、その方面から逆に強姦加害者と罵られ、国際会議場で謝罪を要求され謝罪して祖神を辱めることも御座いませんでしたでしょう。
更には日本を代表する企業に強制労働の犯人説を浴びせつけられ、社会の裏側で総会屋的な乗っ取りを果たされることも無かったでしょうし、経済団体の役員ポストに軒を連ねられることも無かったでしょう。
そうした乗っ取りが行われる前は、日本の企業人の誇りは、世界に法人所特税制度を広めた国として、率先して胸を張って晴れ晴れと法人所得税を納税することで有ったのです。
その実効税率は55%で、消費税を必要としませんでした。
資産バブルも無かったでしょう。
そもそも土地は、日本人に取っては神聖な存在で、金儲けの手段や道具では無かったのです。
経済バブルも無かったでしょう。
ここで言う経済バブルとは、逆輸入と言う、同業他社の工場を潰しながら、自分だけ外国の安い労働力を悪用して自国内に逆輸入して利ざやを稼ぐ、いわゆる経済上の破壊活動です。
そうした現象は、上辺だけ日本の味方に成りながら、中身は敵国の魂で、騙して相手国を廃滅に追い込むと言う、いわゆる間接侵略の形です。
勿論、初めからその気が有った訳でも無く、その様な悪人でも無かった人も多いのでしょうけれども、結果的にその様な位置関係から、その様な形に成っていると言えるでしょう。
見方に依っては、それぞれの国の立ち位置が、その様に成ってしまっているのです。
その様に、ざっと見回して見ますと、日本に取って韓国が重要な存在なのかと言いますと、帯にも襷(たすき)にも成らない、と言う感じの様に見受けられます。
実際、無くて困ると言う場合の存在としては、いわゆる人間的に個人的に繋がりの有る場合と、それさえ無い場合としては軍事的に繋がりの有る場合に過ぎないのでは無いでしょうか。
その他の一般の人の場合は、何の助けにも成らないし、成って欲しいと思う人もいないでしょう。
個人的に関わりを持ったことの無い人で有っても、テレビや新聞でお見かけする謝罪要求論を展開する時の有り様は、まるで日本の神の顔を泥靴で踏み躙(にじ)る様な感じですからねぇ。
およそ、他人同士のご挨拶としては、まず日本国内では存在しない所業です。
人間的には、敬遠することは自分の家族の為でも有り、ご先祖様の為でも有り、国家に対する社会責任と言うものなのでは無いでしょうか。
これは メッセージ 1543 (gajenbofamire さん)への返信です.
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