否定だけで逃げるなよ?ヘタレ在日くん
投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/03/05 10:26 投稿番号: [1226 / 1266]
>日省録に記述されている于山島と
>世宗実録地理誌に記述されている于山島とが
>同じ島である
>といことを証明してみろ!
自説の「于山島=竹島(独島)」を証明できないから、質問攻めにする魂胆かよ?お前の姑息な戦略はわかり易いな!(笑)・・・でも調べれば調べるほど「于山島=竹嶼」説を裏付ける証拠が出てくるぞ!(大笑)
●日省録の記述
「北有于山島周回為二三里許」⇒和訳:「北に于山島があって周囲は二三里(約800〜1200m)をなしている」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%B3%B6%E5%A4%96%E4%B8%80%E5%B3%B6
現在の竹嶼の大きさは南北の長さが約700m、それに対し竹島(独島)は前に地図で示したとおり、2島の内、大きい方の西島で500m以内の大きさしかない。よって、記述に近いのは「竹嶼」で竹島ではない!
1、于山島の形を古地図で検証
http://outdoor.geocities.jp/yabutarou01/5.html
于山島の形は現在の竹嶼に近い。それに比べ竹島は2島なので、描かれた于山島と明確に違う。
2、「欝陵島図形」の記述で検証(中央部、海長竹田の文字)
http://outdoor.geocities.jp/yabutarou01/img1.gif
1711年製作の「鬱陵島圖形」にも、竹嶼に比定される海長竹田と記された于山島が描かれている。海長竹は女竹(笹)のことで、この島には実際多くの竹が自生している。これらの鬱陵島掃討官が製作した鬱陵島調査地図は4枚確認されており、また捜討官の地図を基に書かれた鬱陵島の詳細図も二十数枚確認されている。いずれも南北に長細い形状をしており竹嶼に比定できる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%B6%BC
現在も竹嶼には竹が自生している。(鬱陵島の観光案内で確認できる)それに対し竹島(独島)には竹は自生していない。
http://www.ulleung.go.kr/Japanese/tour/tour_sub03.htm
3、ユーチュブにある于山島(竹嶼)の映像
映像を良く観ると、竹が自生しているのが良く分かる。
http://www.youtube.com/watch?v=g_RnlPmTnCc
●世宗実録地理誌の記述を検証
「于山・武陵の二島は県の正に東の海の中に在る。二島はお互いにそれほど遠くなく、天候が清明であれば望み見ることができる。」
1、于山は、色々な古地図では武陵(鬱陵島)の属島として描かれている。よって、「于山・武陵の二島は・・・」〜の解釈は、于山島(竹嶼)と鬱陵島の二島と見る方が正しい。
2、その後の「天候が清明であれば望み見ることができる。」〜は、内陸部から鬱陵島を見た記述と解釈するのが正しい。なぜなら于山と武陵の二島は互いに遠くないからだ。
以上の結果から、「于山島=竹嶼」と解釈する方が正しい!反論があれば、項目毎に反論し、逆に「于山島=竹島(独島)」を証明しろ!わかたな、口先だけのヘタレ在日!否定だけで逃げるなよ?
>世宗実録地理誌に記述されている于山島とが
>同じ島である
>といことを証明してみろ!
自説の「于山島=竹島(独島)」を証明できないから、質問攻めにする魂胆かよ?お前の姑息な戦略はわかり易いな!(笑)・・・でも調べれば調べるほど「于山島=竹嶼」説を裏付ける証拠が出てくるぞ!(大笑)
●日省録の記述
「北有于山島周回為二三里許」⇒和訳:「北に于山島があって周囲は二三里(約800〜1200m)をなしている」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%B3%B6%E5%A4%96%E4%B8%80%E5%B3%B6
現在の竹嶼の大きさは南北の長さが約700m、それに対し竹島(独島)は前に地図で示したとおり、2島の内、大きい方の西島で500m以内の大きさしかない。よって、記述に近いのは「竹嶼」で竹島ではない!
1、于山島の形を古地図で検証
http://outdoor.geocities.jp/yabutarou01/5.html
于山島の形は現在の竹嶼に近い。それに比べ竹島は2島なので、描かれた于山島と明確に違う。
2、「欝陵島図形」の記述で検証(中央部、海長竹田の文字)
http://outdoor.geocities.jp/yabutarou01/img1.gif
1711年製作の「鬱陵島圖形」にも、竹嶼に比定される海長竹田と記された于山島が描かれている。海長竹は女竹(笹)のことで、この島には実際多くの竹が自生している。これらの鬱陵島掃討官が製作した鬱陵島調査地図は4枚確認されており、また捜討官の地図を基に書かれた鬱陵島の詳細図も二十数枚確認されている。いずれも南北に長細い形状をしており竹嶼に比定できる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%B6%BC
現在も竹嶼には竹が自生している。(鬱陵島の観光案内で確認できる)それに対し竹島(独島)には竹は自生していない。
http://www.ulleung.go.kr/Japanese/tour/tour_sub03.htm
3、ユーチュブにある于山島(竹嶼)の映像
映像を良く観ると、竹が自生しているのが良く分かる。
http://www.youtube.com/watch?v=g_RnlPmTnCc
●世宗実録地理誌の記述を検証
「于山・武陵の二島は県の正に東の海の中に在る。二島はお互いにそれほど遠くなく、天候が清明であれば望み見ることができる。」
1、于山は、色々な古地図では武陵(鬱陵島)の属島として描かれている。よって、「于山・武陵の二島は・・・」〜の解釈は、于山島(竹嶼)と鬱陵島の二島と見る方が正しい。
2、その後の「天候が清明であれば望み見ることができる。」〜は、内陸部から鬱陵島を見た記述と解釈するのが正しい。なぜなら于山と武陵の二島は互いに遠くないからだ。
以上の結果から、「于山島=竹嶼」と解釈する方が正しい!反論があれば、項目毎に反論し、逆に「于山島=竹島(独島)」を証明しろ!わかたな、口先だけのヘタレ在日!否定だけで逃げるなよ?
これは メッセージ 1221 (h369jp さん)への返信です.
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