Re: 所詮は九州程度のGDPの国
投稿者: fuk_nkm_odg 投稿日時: 2009/12/31 17:53 投稿番号: [1753 / 2124]
私が以前からずっと書いていることなのだが、
民主党と社民党の母体であった旧社会党は、社会主義革命を標榜して、日本人のみを主権者とする日本国を解体し、「中・朝・日の混血国家」を樹立することを、最大の目的としていた。
これを実現するために、旧社会党は、
・日教組への浸透と掌握を果たして、児童生徒に反日思想を洗脳する。
・公務員労組への浸透と掌握を果たして、怠業を常とさせ行政の混乱を謀る。
・出版・放送の各労組への浸透と掌握を果たして、保守攻撃と社会主義賛美を大衆に宣伝する
等の「国民洗脳」に向けた諸活動を、50年以上の長きに渡って継続してきた。
旧社会党は消滅したが、その理念は民主党と社民党に受け継がれ、最終目的の実現に向かって活動を続けている。
そんな中、今回民主党に政権を担わせたのは、彼らをして「目標達成」のチャンスが目の前に明確に現れた、まさに「快挙」だった。
自民党が極端に弱体化してしまった今、民主党の「目標達成」を阻むことができる政党が存在しない。
まさに、「日本の国力弱体化」「防衛力の無力化」「在日韓国人の権利強化」などをやりたい放題の環境になってしまった。
民主党政権が最もやりたがっているのは、安全保障や経済政策等の「日本国民の福利」でないことは、彼らが実現を急ぐ
・近隣諸国が軍備増強に励む中、日本のみが防衛力を縮小
・アメリカとのソフトな訣別と、中国への急接近
・在日韓国人の権利拡大
・日本国民の「混血化」の容易化(国籍法改正)
・人権擁護法による言論統制
等を見れば明らかだ。
日本国民の大半は、愚かにも「日本解体」と「社会主義体制」を目指す勢力に、国の命運を預けてしまったのだ。
今、在日韓国人たちは、「日本の主役になる」という長年の悲願が叶うかもしれないと、小躍りして喜んでいることだろう。
しかし多くの日本人が、民主党が目指す日本の将来に気づいて断固阻止の意思を表明したとき、在日韓国人たちは、かつて日本に密航してきた祖父母さえもが経験したことがないような、厳しい状況に直面することになるだろう。
これは メッセージ 1686 (cafea605 さん)への返信です.
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