領土、歴史問題の決着には
投稿者: jyupiter_2011 投稿日時: 2010/08/25 17:58 投稿番号: [475 / 2382]
皆さんいろいろ意見がある通り
各国の国益が絡む以上、歪曲、捏造、言い分が多々あります。
しかし、最後に決着するのは国力です。
現実に戦勝国は敗戦国に自国に有利な歴史と教科書を押し付けています。
どんなに証拠を突き付けても武力と国力のある国には屈するのです。
今の日本は証拠や理由を探したり、交渉方法を模索している場合ではない。
国民がどのような国家を望むかです。
このままだと戦わずして下僕と成りえます。
私は戦争を賛美する気は毛頭ありませんが
戦わず下僕となることは承服しかねます。
何故なら、将来の日本人達に対する責任があるのです。
憲法九条という呪縛から解き放たれ
国家、国民の維持のための防衛が足りうる憲法に改革するべきです。
そのためには国民が一票を無駄にしないこと。
そして、「右」でも「左」でもなく真中に真っ直ぐ立つ「保守」の精神を持った政治家と政党が早急に必要であると思います。
(私事ですが、残念ながら、今は支持したい政党が存在しないので保守政策を掲げる人物に投票しています)
自国を自国の軍隊で守ることこそグローバルスタンダードです。
永世中立国のスイスにも国軍は存在し、徴兵も行われています。
今の日本がアブノーマルなのです。
開けっ広げで無防備な日本ストアーは強盗にとって好都合なら
銃装備してセキュリティを強化することで強盗を近づかせないようするのが店と店員を守る方法です。
強盗に屈する者や擦寄って私腹を肥やすような者に議員バッジを付けさせてはならないのです。
外国人参政権付与法案、人権擁護法案など以ての外です。
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