Re: 神武の兄が母の国にわたり新羅建国
投稿者: soraotukamu 投稿日時: 2010/08/29 10:58 投稿番号: [1577 / 2382]
>>>新羅は
元々
日本の豪族が建国したので、
>>単なる豪族ではなく
>>「神武の兄が母の国にわたって新羅を建設」した
>>ということです
>日本のは神話なので、ソースにはならないよw
>中国の三国史記で主張すべきでしょ?
:三国史記は朝鮮で編纂されてもので
中国のもんじゃありませんでした
:中国の『三国志』には
新羅は秦の移民が建国した国と記されてます
:「検索した結果です」
『三国史記』(さんごくしき)は、
高麗17代仁宗の命を受けて金富軾らが作成した、
三国時代(新羅・高句麗・百済)から統一新羅末期までを対象とする
紀伝体の歴史書。
朝鮮半島に現存する最古の歴史書である。
1143年執筆開始、1145年完成、全50巻。
:「検索した結果です」
『後漢書』辰韓伝、『三国志』魏書辰韓伝、『晋書』辰韓伝によると、
新羅は古くは辰韓=秦韓と呼ばれ、
秦の始皇帝の労役から逃亡してきた秦人の国という。
これは メッセージ 1569 (soraotukamu さん)への返信です.
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