アシカの絶滅に拍車を掛けたのは韓国!
投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/08/28 23:48 投稿番号: [1458 / 2382]
韓国メディアが伝えた事が本当なら、韓国が不法占拠する前にニホンアシカは、ほぼ絶滅に近い状態でなければならない。しかし、現実は竹島はニホンアシカの繁殖地の一つであり、下記の通り、韓国が竹島を不法占拠した後でも200〜500頭程度の個体数の報告があり、絶滅していない。逆に、韓国が1952年に占拠した以降、絶滅に拍車をかけたのが実態だろう。
それも当然で、繁殖地に人が居住するようになればアシカは島に寄り付かなくなり、繁殖に影響が出るからだ。その重要な点を隠し、全て日本のせいにするとは?いかにも卑しい韓国人の言い分なのだろう。結局、韓国が竹島を不法占拠せず、自然のままアシカを保護する政策に手を打っていれば絶滅しなかったかも知れない。よって、絶滅の最終的な責任は韓国にあるのだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
1950年代に竹島を占拠していた独島義勇守備隊により、アシカが20〜30匹ずつ群れをなして泳いでいる姿を目撃[26]。
1958年(昭和33年)、竹島周辺の個体は200-500頭程度の少数の個体[27]が生存するとの報告。
1950年代後期の推定生息数、竹島で100頭、全生息域で最大300頭[10]。
などが挙げられる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%AB
これは メッセージ 1451 (gojiro58 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/cddeg4z9qa4nbcgda5ja4a498ecobfde_1/1458.html