従軍慰安婦問題米国でも強まる対日不信
投稿者: ymzequation 投稿日時: 2012/09/12 15:51 投稿番号: [162 / 385]
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK07037_X00C12A9000000/?dg=1
>従軍慰安婦問題
米国でも強まる「対日不信」
>■「日本非難声明」も浮上
>オバマの当時の対応とは裏腹に、米国内では慰安婦問題に対する日本の姿勢に不満が高まっている。「今年初夏には、国務省内で日本を非難する声明の発表すら検討された」とある米政府関係者は打ち明ける。
>これも寸前で政権の知日派、カート・キャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)が日米同盟の重要性を強調して止めに入り、事なきを得た。だが、米政府・議会では「対日不信」の機運がくすぶり続けている。
これに対して日本政府や、外務省は何故、日本側の言い分を米国に対してもっと強く主張しないのか?
この問題で韓国との間で本格的なディベートを始めれば、勝ち目がないことが分かっているからではないか?
とにかく、今のように日本政府が何もせずに、韓国に好きなように宣伝広報活動をさせたのでは、慰安婦問題では日本の敗北は必死になる。
日本政府はそのような事態を回避するための努力を完全に放棄している。
それは婉曲話法で、慰安婦問題については韓国の主張が正しいことを認めているのと同じ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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