Re: 日本が軍事的に弱い立場である元凶
投稿者: crisupurar21 投稿日時: 2012/08/10 12:53 投稿番号: [521 / 914]
団塊の世代であるが、我々の学生の時は、日本はアジアで残虐なことをした悪い国民である。日本人は戦い好きで、12才の未発達青年で兵器を持たせるとすぐに戦争を始める。だから平和憲法を簡単に変えることが出来ないように作り上げた。と日教組、当時のマスコミが平気で当然のように言っていた。
この時代は左翼の全盛期であって、この連中の考えに異を唱えると右翼のレッテルを貼られ、テレビマスコミでバッシングをうけ、人格を誹謗される時代であった。その名残が歴史を新しく作る会へのバッシングである。
教育関係の事柄を決定できるのは教育委員会である。これは例えば橋下大阪市長が言っているように、市長、首長でさえも口出しできないとされている。
でも教育委員会が創る会の教科書を選定すると、左翼、新聞、テレビマスコミ、外国勢力(韓国、中国)から猛烈な圧力をかけられ、教育委員会の決定が覆されることがある。市長でさえ口出し、圧力をかけることができないのにである。教育界の治外法権をたてに左翼、極左、在日外国人の勢力がどういう訳が公然と寄生している。
この過半数原則の民主主義の世の中で国民投票で3分の2の賛成がなければ憲法をかえることができない。これは永久に憲法改正は出来ないということです。3分の1勢力とは共産党、社民党などの日本国民からとっくに支持を失い、消滅しかけている勢力なのに。永久にこの勢力の思想のままの憲法が存続していく。
これは メッセージ 494 (req*in*le*85 さん)への返信です.
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