Re:河野談話 見直しは国際的孤立招く(4
投稿者: hato2peace 投稿日時: 2013/01/15 20:39 投稿番号: [2883 / 3191]
その彼らを死に追いやった置いて、入れ替わりに自分たちが、日本列島に於ける政治的な受け皿だと称し、
① 大和民族側は性的暴力を及ぼしたから、謝罪する様に指導する。
② 大和民族側は相手の民族を虐殺して、敵対する民族で有る自分達が入れ替わりに相手の領土に植民しようとしたので、謝罪する様に指導する。
③ 大和民族側の税制度や貿易制度に不満が有るから、漢民族の植民地として妥当な制度に成る様に指導する。
現代社会の実相としては、この様に言っている形なのです。
重ねて、選挙制度も、報道機関制度も、経済界も、支配層の大部分は中国漢民族と韓国韓民族の人々に入れ替わっています。
そうした実相の中で、日本の農業制度に於ける小規模農家と同様に、報道界の大企業が乗っ取られた形でも、国家主権機能を支えて来た、言わば小規模報道機関で有る個人の報道の権利が、大幅に縮小される事に成る様です。
これまでは、パソコン通信を土台にそれを拡充した形が完成していて、題目を20個から40個ほど表記して、その題目をクリックして2,000字ほどの報道の自由が存在していた形から、数人分の短文を表記するだけの掲示板に変わりそうです。
「インターネットを取り入れた政治を行う。」
この様に言っていた現政権担当者達は、この先、何をやろうとしているのでしょうか。
歴史に関して、どの様な普遍的な評価が正しいのか、と言う点に関しては、最終的な答えを出すのは、現在生きている人間社会では有りません。
この十年だけでも、インターネットに依る表現の自由や、情報公開が進んだことに依って、その実相に透明性が生まれました。
公平で自由な議論が、出来るように成りました。
100年後、200年後には、更なる発展が期待できます。
しかしながら、その希望は、一方の当局者で有る大和民族側の市民社会が、領土浄化も精神浄化も受けないで、自分達の為の報道の自由を確保することが出来ていることが前提条件として有ります。
自分達の為の報道の自由を確保しようとする人が、皆、全部、殺されてしまうような文化大革命や補導連盟事件の様な政治を行われては、この地球と言う星は、悪魔の星に成ってしまうのではないでしょうか。
大和民族側の目線から判断しますと、自分たちの固有の領土内で、太古の昔から今まで生きた人達の為にも、未来に生きる権利を持つその子孫達の為にも、そして今現在、先達が守り抜いた、この国の固有の感覚を反映した税制度と貿易制度で生きる権利を持つ自分たちの為にも、侵略は拒否されなければ成らないと考えています。
あなた様が、私たち大和民族に抱いている不満とは、いわゆる非関税障壁が存在していることに起因する不満で有り、その非関税障壁とは、先の大戦で命を失った大和民族の650万人もの市民の命と、その思いの重さなのです。
更にその媒体で有って、今現在もその固有の領土の中で生き続けている人々の、同じ感覚の重さなのです。
そうです。
感覚です。
その感覚は、人間に自然に備わっている肌の色や骨格の特徴と同じで、自然に備わっていて、人の力では作り変えることは出来ない、人間の大切な構成要素なのです。
それを変えることを求める欲望や、自己中心的な都合の大きな勢いが、人類開闢以来、侵略や民族浄化の根源でした。
あなた様や、あなた様と同様の要求を、今のこの日本に対して現している存在とは、それがどんなに小さな勢力でも、大きな勢力でも、それは侵略勢力の実相を現している形に過ぎないのです。
① 大和民族側は性的暴力を及ぼしたから、謝罪する様に指導する。
② 大和民族側は相手の民族を虐殺して、敵対する民族で有る自分達が入れ替わりに相手の領土に植民しようとしたので、謝罪する様に指導する。
③ 大和民族側の税制度や貿易制度に不満が有るから、漢民族の植民地として妥当な制度に成る様に指導する。
現代社会の実相としては、この様に言っている形なのです。
重ねて、選挙制度も、報道機関制度も、経済界も、支配層の大部分は中国漢民族と韓国韓民族の人々に入れ替わっています。
そうした実相の中で、日本の農業制度に於ける小規模農家と同様に、報道界の大企業が乗っ取られた形でも、国家主権機能を支えて来た、言わば小規模報道機関で有る個人の報道の権利が、大幅に縮小される事に成る様です。
これまでは、パソコン通信を土台にそれを拡充した形が完成していて、題目を20個から40個ほど表記して、その題目をクリックして2,000字ほどの報道の自由が存在していた形から、数人分の短文を表記するだけの掲示板に変わりそうです。
「インターネットを取り入れた政治を行う。」
この様に言っていた現政権担当者達は、この先、何をやろうとしているのでしょうか。
歴史に関して、どの様な普遍的な評価が正しいのか、と言う点に関しては、最終的な答えを出すのは、現在生きている人間社会では有りません。
この十年だけでも、インターネットに依る表現の自由や、情報公開が進んだことに依って、その実相に透明性が生まれました。
公平で自由な議論が、出来るように成りました。
100年後、200年後には、更なる発展が期待できます。
しかしながら、その希望は、一方の当局者で有る大和民族側の市民社会が、領土浄化も精神浄化も受けないで、自分達の為の報道の自由を確保することが出来ていることが前提条件として有ります。
自分達の為の報道の自由を確保しようとする人が、皆、全部、殺されてしまうような文化大革命や補導連盟事件の様な政治を行われては、この地球と言う星は、悪魔の星に成ってしまうのではないでしょうか。
大和民族側の目線から判断しますと、自分たちの固有の領土内で、太古の昔から今まで生きた人達の為にも、未来に生きる権利を持つその子孫達の為にも、そして今現在、先達が守り抜いた、この国の固有の感覚を反映した税制度と貿易制度で生きる権利を持つ自分たちの為にも、侵略は拒否されなければ成らないと考えています。
あなた様が、私たち大和民族に抱いている不満とは、いわゆる非関税障壁が存在していることに起因する不満で有り、その非関税障壁とは、先の大戦で命を失った大和民族の650万人もの市民の命と、その思いの重さなのです。
更にその媒体で有って、今現在もその固有の領土の中で生き続けている人々の、同じ感覚の重さなのです。
そうです。
感覚です。
その感覚は、人間に自然に備わっている肌の色や骨格の特徴と同じで、自然に備わっていて、人の力では作り変えることは出来ない、人間の大切な構成要素なのです。
それを変えることを求める欲望や、自己中心的な都合の大きな勢いが、人類開闢以来、侵略や民族浄化の根源でした。
あなた様や、あなた様と同様の要求を、今のこの日本に対して現している存在とは、それがどんなに小さな勢力でも、大きな勢力でも、それは侵略勢力の実相を現している形に過ぎないのです。
これは メッセージ 2533 (tachstone さん)への返信です.
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