Re:河野談話 見直しは国際的孤立招く(1
投稿者: hato2peace 投稿日時: 2013/01/15 19:58 投稿番号: [2861 / 3191]
お前はどうして世界が見れないんだ。
独りよがりが世界に封じるのかね?
卑屈な正義が、井の中の正義が、世界に通用するはずがないじゃないか。
これが分からないとは???お前は日本人かね?
お前のそんな考えでは日本は世界の孤児になるぞ。
「靖国参拝」二賛同している国は一国もないぞ。
アメリカの新聞だって、議員の靖国参拝には厳しい非難を加えているのが分からないのか?
(投稿者のID/ニックネーム:tachstone)
=========================
横レスで失礼致します。
私なりの思うところを申し述べさせて頂きます。
最近の日本の国の在り方に関しては、TPPの関係で非関税障壁の問題を思い起こすのですが、その時に、ふと遅れ馳せながら疑念の様な違和感を覚えるのです。
即ち、日本は固有の領土内で、自分たちの暮らしを防衛する機能として障壁が顕在化している形。
それに比べて、相手側の在り方に目線を転じて考えて見た場合、如何でしょうか。
相手も、自国の領土内で自国の暮らしを防衛する機能として障壁を持っています。
その上で、更に相手側の固有の領土内で自分たちの暮らしを防衛する機能を持たせる為に、相手側の領土内で障壁を築き上げようとしているのです。
具体的には、韓国人と中国人は大威張りで、新しく獲得した新天地の新領土に於いて、固有の暮らしを出来る様にしようとしているのです。
即ち、日本の領土内で、自分達の為の障壁を築き上げようとしているのです。
その実相を、日本人の目線から眺めて見た場合、如何でしょうか。
韓国韓民族が、戦後に生まれた新語の、いわゆる従軍慰安婦に該当する扱いや植民地支配を中国漢民族から受けていた事実が、ある種の違和感、不安感、恐怖感を発生するのです。
ここに、その関係資料を引用してみます。
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奴婢『ソウル城下に漢江は流れる?朝鮮風俗史夜話』(林鍾国、平凡社1987年)
Mehi『Does E flow under the Seoul castle?Korean customs history night tales』(Rin Syou koku , 1987 Heibonsha)
その中の「人間家畜の奴婢制度」という章の一節。
A passage in chapter "Man domestic animal's Mehi system" in that A
奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。
Mehi became the object of the buying and selling, plunder, succession, the transfer, and the mortgage like goods.
かれらはただ主人のために存在する主人の財産であるため、主人が殴っても 犯しても売り飛ばしても、果ては首を打ち落としても何ら問題はなかった。
http://d.hatena.ne.jp/boutarou/20050521/1116663764
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この制度は、日本には無かった制度なので、日本人には意味が解らず、説明責任を果たす人もいなかったので、奴婢(ぬひ、又はぬいと発音する人もいる)を解放しました。
その点に付いては、事実と認めます。
独りよがりが世界に封じるのかね?
卑屈な正義が、井の中の正義が、世界に通用するはずがないじゃないか。
これが分からないとは???お前は日本人かね?
お前のそんな考えでは日本は世界の孤児になるぞ。
「靖国参拝」二賛同している国は一国もないぞ。
アメリカの新聞だって、議員の靖国参拝には厳しい非難を加えているのが分からないのか?
(投稿者のID/ニックネーム:tachstone)
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横レスで失礼致します。
私なりの思うところを申し述べさせて頂きます。
最近の日本の国の在り方に関しては、TPPの関係で非関税障壁の問題を思い起こすのですが、その時に、ふと遅れ馳せながら疑念の様な違和感を覚えるのです。
即ち、日本は固有の領土内で、自分たちの暮らしを防衛する機能として障壁が顕在化している形。
それに比べて、相手側の在り方に目線を転じて考えて見た場合、如何でしょうか。
相手も、自国の領土内で自国の暮らしを防衛する機能として障壁を持っています。
その上で、更に相手側の固有の領土内で自分たちの暮らしを防衛する機能を持たせる為に、相手側の領土内で障壁を築き上げようとしているのです。
具体的には、韓国人と中国人は大威張りで、新しく獲得した新天地の新領土に於いて、固有の暮らしを出来る様にしようとしているのです。
即ち、日本の領土内で、自分達の為の障壁を築き上げようとしているのです。
その実相を、日本人の目線から眺めて見た場合、如何でしょうか。
韓国韓民族が、戦後に生まれた新語の、いわゆる従軍慰安婦に該当する扱いや植民地支配を中国漢民族から受けていた事実が、ある種の違和感、不安感、恐怖感を発生するのです。
ここに、その関係資料を引用してみます。
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奴婢『ソウル城下に漢江は流れる?朝鮮風俗史夜話』(林鍾国、平凡社1987年)
Mehi『Does E flow under the Seoul castle?Korean customs history night tales』(Rin Syou koku , 1987 Heibonsha)
その中の「人間家畜の奴婢制度」という章の一節。
A passage in chapter "Man domestic animal's Mehi system" in that A
奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。
Mehi became the object of the buying and selling, plunder, succession, the transfer, and the mortgage like goods.
かれらはただ主人のために存在する主人の財産であるため、主人が殴っても 犯しても売り飛ばしても、果ては首を打ち落としても何ら問題はなかった。
http://d.hatena.ne.jp/boutarou/20050521/1116663764
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この制度は、日本には無かった制度なので、日本人には意味が解らず、説明責任を果たす人もいなかったので、奴婢(ぬひ、又はぬいと発音する人もいる)を解放しました。
その点に付いては、事実と認めます。
これは メッセージ 2533 (tachstone さん)への返信です.
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