国家の基本、平和の基本、愛の基本
投稿者: kskt3333 投稿日時: 2013/01/15 19:49 投稿番号: [2859 / 3191]
勿論、係争のない世界が望ましい。
勿論、戦闘の無い世界が望ましい。
勿論、戦争のない世界が望ましい。
勿論、外国支配がない世界が望ましい。
勿論、他民族による民族浄化がないのが望ましい。
空理空論屋さんへ、
中国軍部やアメリカ軍部等を、貴殿の論理で止められるなら止めてくれ。
緊急を要するのだ、半年以内で止めてくれ、できたら貴殿の論理が愛国者達を従わせるだろうし、
俺も先頭に立って国内への平和主義・博愛主義を命がけで実行する。
であるが、
貴殿たちは、己が意見が正しいというだけで結果を求めない。
然るに、
愛国者達は、命がけで貴殿らを含めて全国民を守るのだ。
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愛国者の愛の基本だ。
平和とは、
相手の不条理な感情を理解して、軍事力には軍事力を対峙させて、
戦闘を起こさない事を目指す、万が一戦闘が行われても戦争にならないようにするのが、これが国を預かる者どもの決意だ。
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これが平和の基本だ。
しかし、
残念ながら、一神教の国、中華思想の国、怨念の国等は、
己が感情しかないのが現状だ。
これらの国に平和主義などを伝えても、アフリカ原住民、アメリカインディアン、インカ帝国住民、チベット住民等のように、
民族そのものを民族浄化されてきた。
これを防ぐには、国家の基本を知るべきだ。
国家とは、
家長が家族を守るために、互いの家族と連携し、侵略者を防いだ。
侵略者が強くなると、家長は部落など集落を作り、部落長を基に防いだ。
それでも対応できなくなると、部落長が集まり領主などの権力者を選んだ。
更に、それでも対応できなくなると、領主が国主等の中央集権国家を選んだ。
国家とは、家長が家族を守るための現実的手段だ。
それ故、国家には武力が不可欠だ。
信用できない敵対国が軍事力を減少すれば、それは互いに良い方向に動く。
では、
反日教育国が、軍事力を減少しているか????
左巻きさんよ、空理空論屋さんよ、
反日教育国が、貴殿らの働きで軍事的野心を具体的に減らしたときは、貴殿らの考えが国民全体の通るだろう。
然るに、貴殿らの遠吠えだけで、己が家族を殺害されたり・奴隷化されたりを増やす事は誰もが命がけで許せないのだ。
先ずは、国防が大優先だ。
貴殿も、暴力団から君の家族を守るために、警察力等の治安が第一だろう。
それとも、空理空論で暴力団を説得でき、家族を守れるなら、実績を示せ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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