太陽発電建設は広大な平地取得が目的
投稿者: exploere5 投稿日時: 2011/07/18 03:35 投稿番号: [88 / 95]
http://www.nicozon.net/watch/sm10093342
在日財閥が北海道に建設を表明している大規模太陽光発電は
発電などが目的ではない。
まとまった広大な平地と豊かな水資源が目的なのである。
太陽光設備など目的が達成できたら叩き売ってしまうことだろう。
廃棄費用がいらないどころか、喜ばれて廃棄できることだろう。
その広大な土地に何が出来るか。
在日主権都市建設が始まる。
菅さんはもちろん民主党議員たちは次の選挙に勝てる状況でないことは
国民よりも本人達が一番知っている。
国民から馬鹿にされ続けた屈辱的な想いを仕返しという形で政策を考えている。
①子供手当ての成功体験に見習って、ほとんど全ての国民に支給する。
②200万人生活保護者の拡大により民主党支持を確固たるものにする。
③脱原発政策により経済力を低下させて、国防力を殺ぎ日本侵略を用意にする。
民主党という在日勢力に何の思慮も分別もなく政権を与えてしまった国民は
責任の重大性に気付き始めているが、ゆとり教育の徹底によりお金をくれる
政党にしか興味を示さない。
教育を間違った日本は、政治が変わっても、と言いたいところだが
政治が変わることなく世界から消えていくことになるだろう。
戦後の日本は、真に独立することなく世界史から退場していく唯一稀な国として歴史にのこされる。
「ゆとり教育」を受けた愚かな国民として
これは メッセージ 75 (exploere5 さん)への返信です.
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