一連の領土問題は、米国発の壮大なヤラセ
投稿者: miculreply 投稿日時: 2012/08/31 22:45 投稿番号: [837 / 7405]
である。これ等は野田政権にとっては《消費増税隠し、及び人権侵害救済法案隠し》、韓国大統領にとっては《支持率回復工作》、そして裏で手を引いている米国にとっては《対日TPP締結を目的とした《日韓分断工作》であると思われる。⇒
http://www.asyura2.com/12/hihyo13/msg/347.html
これ等工作の手口はミエミエであり、事件の進展と共に、益々明白となる。騒動が下火になるや、今度は『親書返却』を演出して盛り上げ、その当日のドサクサに紛れて【人権侵害救済法案⇒(在日差別の一言で逮捕される現代の治安維持法)】を国会に持ち込み、更に、小沢発言の当日には、この法案の【審議】をぶつけて来たのである。又、消費増税法案採決は、オリンピックなでしこ決勝戦の当日に当てるという、絶妙なタイミングであった。要するに、騒動の裏では、米国の指示による【日本乗っ取り計画】が着々と進行しているという事である。
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