Re: 野田と中国政府の密約が明らかに・・・
投稿者: kabuyasontoku 投稿日時: 2012/09/06 16:12 投稿番号: [7342 / 7405]
>ほう、ヤッホー
いい読みジャン
ここだけの秘密、もっとすごい「読み」を教えてあげるね。
絶対に内緒ですよ!
実は、まだマスコミも誰も指摘していないし、政府も気付いていない様だが、今行われている行為は「犯罪行為」なのですよ。
右翼・総会屋などは、ゆすりたかりの専門家集団。
この地主は、右翼団体とつるんで国家をゆすり、政府から大金を巻き上げようと計画した。
尖閣なんて無人島、本来は無価値、この島の価値を挙げているのは領土問題です。そして尖閣を中国人が何百億円も出して購入しようとしているとか、尖閣周辺には膨大な地下資源が眠っていると宣伝しているのは右翼団体の仲間たちです。
例の右翼団体が灯台を建設した時点では、この島は地主さんの私有地、地主さんの許可がないと勝手に島へは入れない。しかし右翼団体は自由にこの島へ上陸し、灯台を建設した。この灯台建設の本当の目的は無価値の島の価値を高めること。
無収入の島が、年間2450万円の賃料を生み出す価値ある島へと変化、国家が抱える領土問題につけ込んで、国家からお金を聞き出すと言う手口は、右翼・総会屋が企業を相手にスヤンダルを利用してお金をゆするのと同じ手法です。
来年三月で地主さんと政府で結んでいる契約が切れると言う。そこで彼らは、この島を手放すことにした。
まず、友人の石原さんに東京都が尖閣を購入すると発表させ、領土問題に火をつけさせた。彼らの本当の目的は島を少しでも高く政府に買い取ってもらうこと、政府の提示額は20億円、大成功です。
この地主さんが最初に島を購入した金額が4600万円、今までの賃料の収入が2億4500万円で、既に購入原価の元は充分取れ、2億円ほどの利益がある。
そんな島が、20億円で売れる。最近の日本全国の土地取引で最高の事例になるんじゃない。
4600万円で購入した土地が20億円以上で売却できるなんて、丸でバブル時代の再来ですよ。
ゆすりたかりの専門家集団の手口、国家までゆするとはお見事!大したもんです。しかし、よく考えると領土問題をネタにして国をゆすり、国から大金を得ていると言う、見方によってはこれは一つの犯罪行為だとも考えられる。
これは メッセージ 7302 (auction さん)への返信です.
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