小澤【鳩の次は俺、竹島はやる、その代わり
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/08/31 20:43 投稿番号: [727 / 7405]
その代わり〜〜〜】が密約されたが、結果は野田だった。
その後、民主党内で、半島が期待した外国人参政権等が成立しなかった。
明博は自分の任期中に事を成し遂げたかったが、予定通り進まないので、
痺れを切らせて、竹島訪問、天皇侮蔑発言を行った。
小澤は密約が履行できない状況になり、それを取り繕う為に、子分を引き連れて
離党「せざろう得なかった」をした。
というのがアラカタの筋だろう。
野田との一騎打ちで、鳩は盛んに小澤、小澤と連呼していたが、その意味が判った。
鳩も一味だった訳だ。だから【日本列島は日本人だけのものではない】の意味が理解できる。
あれは、韓国に対する、一種のメッセ−ジと読めるな。
殺されない為のくだらんパフォーマンスだ。
小澤は中国へも新人を沢山連れて出向いて、新人連中が胡錦濤等から
歓迎「一年生議員が胡錦濤と握手するなどあり得ない」を受けたが、恐らく、
その時点で、【俺は総理になるから、その時点で尖閣をやる】との密約をしたのだろう。
でなければ、あのような歓迎は普通では考えられない。
果たしてアメリカはそんな密約を知っているのか?
嗅ぎ付けていたか?
仮にその情報を持っていないとしたら、アメリカは情報の綻びを抱えたまま、
中国外交は危険な領域に入っているとなるな。
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