日本の保守化とともに存在感なくなる小沢
投稿者: hurosiiki 投稿日時: 2012/09/04 15:21 投稿番号: [4900 / 7405]
長い間日本人は新聞、テレビ、教育現場によりサヨク思想に洗脳されてきた。
ネットが浸透するにしたがって、自分たちが習ったり、マスコミでのサヨク的視点に立った報道に疑問を感じるようになってきた。
新しい歴史教科書ができてきたり、国歌の問題でサヨク教師の主張が法律の場でも認められなくなった。
また領土問題が出てくると日本人の保守化がますます強まってきた。日本の政治家から「従軍慰安婦」と認められるものはない、という発言も増えてきた。
橋下も安倍とコンタクトを獲ることが、人気を得ることだと分かっている。安倍が脚光を浴びてきたのも日本が保守化してきたという証拠だ。
外国人参政権を強烈に推し進めようとしている小沢はすでに時代遅れだ。領土問題にもメッセージを出せない小沢には国民は期待するはずがない。ましてや東亜日報に「竹島放棄発言」まで、暴露されてしまった。事実かどうかは別として、小沢なら言ったかも知れない、と思う国民が多いことだ。
日本が保守化されていく中で、サヨク思想を持っている小沢が国民に捨てられるのはしょうがないことだ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/beaebtbbacddegjfc4fehaf8c0a4rhdddj_1/4900.html