Re: 国民はいまこそ意思の決定を
投稿者: vctjsp349wyvk1279lwcyf 投稿日時: 2012/09/04 11:59 投稿番号: [4705 / 7405]
そうですね、結論はそれに尽きますね。。。。
原発の事故の被害も、消費税増税も、生活保護所帯の増大も、公務員給与の肥大も、中国韓国などからのいちゃもんも、この国の置かれている環境はすべて国民に降りかかってきます。
その判断はすべて選挙によってその責任があなた方におおいかぶさってきます。そしてその結果において愚痴を言う事は許されません。
すべての結果はあなた方の責任において投票したのですから。。。。。
日本は民主主義国家の形をしていますが、実態は官僚公務員主義国家です。
しかし真の民主主義国家を作るにはこの選挙は重要な意味を持っています。
選ぶのは国民ですが選ばれるのも国民です。選ぶ人のレベルが、認識が高ければ高いほど、選ばれる国会議員のレベルも高くなります。
それが民主主義の原則です。選ぶ人のレベルが低かったら、選ばれる人のレベルも当然それに比例して、レベルの低い人が国政にかかわります。
スーパーで買い物をするときには、少しでも良いものを安く買おうと目を皿のようにして、選びます。
自分の車を買いたいと思う時には、各メーカーのカタログを隅から隅まで調べて、検討して、熟慮して買います。
政治家を選ぶときにも同じことが言えます。この政治家は何を目指して、どんな理念を持っているか、そして日本をどのようにしたいと考えているのか、また
考えていても勇気と実行力があるのかどうか、
いろいろと吟味して自分の頭で考えて、自分たちの子供の将来を考えて、そして選ぶようにすれば、日本の国力は格段に向上します。
なぜなら、そんな態度で国会議員を選ぶと優秀な国会議員が集まり、密度の濃い議論がなされて、優秀な政策が施行されて、結局のところ国民、国家の利益になるからです。
俺が一番尊敬しているのは、小沢先生です。日本は今重大な岐路に立っています。斜陽国家になるか、夢と希望にあふれる国家になるか、それは優秀な政治家にしかできません。
小沢先生は実力も理念もこれからの日本の在り方も、申し分ない政治家です。
小沢先生は、この20年間、紆余曲折ながら日本の改革の為に、日本の方向性を示すために、いろいろな勢力と戦ってきました。
それでもまだ、この国の為に最後の戦いをしようとがんばっています。
テレビ新聞のバッシング、官僚の小沢失脚工作、闇権の小沢抹殺工作、いろ色な敵と戦ってきましたが、国民の生活が国家の基本とばかりに今度の選挙に国民に訴え続けようとしています。
小沢先生のすべての原点は、この国民の生活を一番重要視する、国家の在り方を重要視する、愛国心からのエネルギーなのです。
みなさん、自分の頭でしっかりと考えて、今度の選挙に投票しましょう。
これは メッセージ 4648 (雄猫クリフ さん)への返信です.
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