一連の竹島尖閣騒動は米国発の大掛かりな
投稿者: miculreply 投稿日時: 2012/08/31 12:46 投稿番号: [292 / 7405]
ヤラセである事が、次第に明白になって来たようである。これ等の騒動は、野田政権にとっては《消費増税隠し、及び人権侵害救済法案・ACTA法案隠し》、韓国大統領にとっては、《大統領支持率回復工作》であり、事件の裏で手を引いている米国にとっては《対日TPP締結を目的とした日中韓の分断工作》⇒
http://www.asyura2.com/12/hihyo13/msg/347.html であると思われる。その手口は、騒動が下火になるタイミングで『親書返却』を演出して騒ぎを盛り上げ、その当日に【人権侵害救済法案】を持ち込み、更に、“小沢発言”の前日に、この法案の審議を行うというものであった。又、消費増税法案採決などは、オリンピックなでしこ決勝戦の当日という絶妙なタイミングで行われており、国民に知られると都合の悪い法案・論議を避けたい法案は、こうした陽動工作で隠蔽されるという事実を米日韓中はミエミエの手法で、自ら露呈させている。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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