一連の竹島騒動は、米国発のヤラセである
投稿者: miculreply 投稿日時: 2012/09/02 21:57 投稿番号: [2520 / 7405]
竹島騒動は、野田政権にとっては《消費増税法案採決、ACTA、及び人権侵害救済法案の隠蔽工作》、韓国大統領にとっては《支持率回復工作》、そして、これ等騒動の裏で手を引いている米国にとっては、対日TPP締結に向けた《日韓分断工作》であると思われる。⇒
http://www.asyura2.com/12/hihyo13/msg/347.html
これ等工作の手口はミエミエであり、事件の進展と共に益々明白となる。騒動が下火になるや、今度は【親書返却】を演出して盛り上げ、その当日に【人権侵害救済法案⇒(在日差別の一言で逮捕されるという現代の治安維持法)】を国会に持ち込み、更に、【小沢竹島発言報道】の当日には、この法案の【国会審議】をぶつけてきた。又、【消費増税法案採決日】は、オリンピックなでしこ決勝戦の当日に当てるという、絶妙なタイミングであった。要するに一連の騒動は、複数の悪法成立の隠蔽を目的とした米国指示による【陽動戦略】であったのだ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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