ソウル大学名誉教授が語る慰安婦の真実
投稿者: nakamachi109 投稿日時: 2012/09/02 21:43 投稿番号: [2495 / 7405]
反日マヒの南朝鮮人には信じられないだろうが、
南朝鮮にも常識論者もいるにはいるらしい。
中でも、
「反日運動は無意味」と語ったソウル大学安秉直(秉=へいと読むのかどうか知らんが)名誉教授の発言は格別に面白いので別に書く。
安名誉教授は南朝鮮の報道番組に出演して、南朝鮮の反日運動について、「いつまでもクダクダ言うのは無意味なことだから止めるべきだ」と語ったという。
南朝鮮では反日を語る際の必須の史実とされてきた所謂「従軍慰安婦強制連行問題」についてもハッキリと持論をこう展開したのだ。
「強制連行されたという一部の慰安婦経験者の証言はあるが、南朝鮮にも日本にも客観的資料は一つもない」と。
更に氏は続けて、
「南朝鮮には現在でも私娼窟があり、慰安婦が多数いるではないか。過去のことはどうとも、そのような現象が何故起きるているのかを研究する方がより重要なことではないか。強制によってそうした現象が起きる訳ではない」と。
「実は私も最初は強制があったと考えて、『南朝鮮挺身隊問題対策協議会』と共同で調査を行ったが、三年でやめた。
何故かというと、
『挺対協』の目的が慰安婦問題の本質を把握し、今日の慰安婦現象の防止に繋げることにあるのではなく、単に日本を貶めるためにあるのだと悟ったからだ」
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/beaebtbbacddegjfc4fehaf8c0a4rhdddj_1/2495.html