政治家小沢一郎を 葬るシナリオの解明
投稿者: nanndakanndatoiuzeyo 投稿日時: 2012/09/02 16:32 投稿番号: [2117 / 7405]
>>第5検察審査会は開 か れ て い な い!
>このことを報道しないマスコミも悪ですね!
>マスコミも東京地検特捜部や第5検察審査会・事務局と同じ仲間ですよ。
第5検察審査会へ不起訴不服の申し立てをしたのは、元マスコミ組織の一員で、週刊誌で「小沢たたき」をしていたブラック・ジャーナリストたちの仲間です。
つまり、小沢事件の真相は、まず始めに自民党の応援団である「小沢たたき」専属のブラック・ジャーナリストたちが週刊誌で「小沢疑惑」の火をつけて、世論を煽っていた。事件着手前に既に「小沢のイメージ」は作られていた。そのイメージは「田中・金丸の子分で金権政治家」と言う小沢の虚像です。実際の小沢は政治とカネには極めてクリーンで、建設会社から不正な資金は一切なかった(東京地検特捜部の捜査がそれを裏付けている。不正な証拠は一切出てこなかった)
唯一つだけ、水谷建設の元社長の証言だけが残り、秘書たちの裁判になったが、この事件も高裁で無罪になる公算が高い。小沢氏の裁判で、裁判長が水谷の1億円を証拠が不十分だと一蹴している。
つまり、この事件を捏造して作り上げたのはマスコミです。そしてこのガセ情報に、自民党の政治家の圧力で東京地検特捜部が乗っかってしまう。
小沢の秘書を逮捕して、捜査を開始したが何の証拠も出てこない。しかし一度、突き進んだら後戻りが出来ない特捜組織、最後の禁じ手の検察審査会制度を悪用し、小沢を起訴に持ち込んだが、結果は小沢無罪で、逆に裁判長から検察組織の不正が指摘された。
証拠は充分なのに不正・検察官たは起訴されず、無罪放免で、証拠が不十分な小沢の秘書たちは逮捕・起訴され、裁判になっている。
だから、ネット世論から郷原弁護士を中心に「検察崩壊」と非難される。
無実の人が有罪判決を受け(冤罪事件)、証拠が充分な有罪確実な人が無罪放免になる今の日本の司法制度は、福島の原発事故と同様に、日本の組織の崩壊を示しています。<
★日本で
こんな事が許されていいのか!
徹底的に解明すべき自民党&検察の悪行
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