年収150万円以下でも豊かな暮らしを
投稿者: katsuochan2000 投稿日時: 2012/09/01 09:38 投稿番号: [1083 / 7405]
目指すのがグローバル国際社会の正しい政治。
不満が鬱積し治安の悪化を招く者と個々人のモチベーションを維持できないのは、多くは低所得者層。
年収150万円以下でも希望の持てる社会の構築が、結果、精神的にも経済的にも国を豊かにする。
先進国社会で共通して問題になるのは、貧困層・低所得者層。
社会保障だけで貧困層・低所得者の生活を救うには限界がある。
経団連企業並び国家プロジェクトによる低賃金だが安定的職業の斡旋が必要不可欠であり、その上で、食住に掛かる消費税低減や民間借家の借り上げによる貧困層への費用一部負担の住居提供。
仕事と住居をセットにすることで、150万円以下の収入でも暮らしの安心感を与え、晩婚化少子化予防をする。
つまり、年収150万円あれば結婚もでき子どもも持てる希望を与えること。
人並みの安定的生活が出来る年収目標額のハードルを下げることで、精神的豊かさを与えことが大切。
その上で、一般中高所得者らは、多少割高でも国産品や国内企業の商品や店舗、サービスを意識的利用に仕向けることが不可欠。
国内自給率底上げの意味と仕事斡旋の意味も含め第一次産業革命が必要。
これは メッセージ 1065 (みなひでちゃん さん)への返信です.
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