小澤【鳩の次は俺、竹島はやる、その代わり
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/01 09:33 投稿番号: [1077 / 7405]
その代わり〜〜〜】が密約されたが、結果は野田だった。
その後、半島が期待した外国人参政権等が成立しなかった。
明博は自分の任期中に事を成し遂げたかったが、予定通り進まないので、
痺れを切らせて、竹島訪問、天皇侮蔑発言を行った。
小澤は密約が履行できない状況に明博から攻められ、それを取り繕う為に、子分を引き連れて
離党「せざろう得なかった」をした。
というのが大筋だろう。
野田との一騎打ちで、鳩は盛んに「小澤、小澤、〜〜小澤さんを総理に」と連呼していたが、
その意味するところは鳩も一味「竹島譲渡」だったと結論できる。
だから【日本列島は日本人だけのものではない】の意味は大陸や半島に対する、
一種のメッセ−ジと読める。
殺されない為の小心者のパフォーマンスだ。
鳩は総理辞任後、オドオドして、挙動が不安定で、精神的に追い詰められている感じだった。
【普天間は県外移設】発言で、誰が一番喜ぶか?
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つまり日米安保に楔を入れ、沖縄に不安定な
要因を持ち込み、日米がぶれた状況を世界にアピールするパフォーマンスを鳩が演技した。
そのシナリオは中国が裏で糸を引いていたと読める。と考えるのは穿った視方だろうか。
小澤は中国へも新人を沢山連れて出向いて、新人連中が胡錦濤等から歓迎
「一年生議員が胡錦濤と握手するなどあり得ない」を受けたが、恐らく、
その時点で、【俺は総理になるから、その時点で尖閣をやる】との密約をしたのだろう。
でなければ、あのような歓迎は普通では考えられない。
果たしてアメリカはそんな密約を知っているのか?
嗅ぎ付けていたか?
仮にその情報を持っていないとしたら、アメリカは情報の綻びを抱えたまま、
対中国外交は危険な領域に入っている
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-と考えるのが的を得ているだろう。
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