Re: 腰砕けというより、腰抜けの政府を
投稿者: kekoumask 投稿日時: 2012/08/22 10:46 投稿番号: [1438 / 2210]
軍隊だけの常駐では実効支配は認められない。
当然韓国もそれを知ったうえで、対応している。
年間160万人を超える観光客が訪れる島。
堤防の延長工事や桟橋の拡張、その他の施設の増設が進めば、やがて常駐する観光施設や研究施設・土産物店や食事処も出来るだろう。
民間人らしきものが経営する土産物店や食事処やそれらの施設はその関係者たちが島に居住する事を意味し、百数十万に上る観光客の往来を根拠に『ソフト支配』だと主張できる体裁が整う時期を伺っているのが現状。
その時が来れば、韓国自ら国際司法裁判所に提訴するだろう。
野田政権はそれがわかっていながら、時間的猶予を与えてきた、十分すぎる位の時間をこれからも与えるだろう。
在日は民主党の重要な資金源!その背後に潜む大きなものがある?
李明博大統領の竹島上陸も、政権交代を見越して、韓国と民主党が仕組んだものかも知れない。
政権交代後、後の政権が手出しできないよう、野田の時代に竹島の不法占拠を確固たるものにする為の猿芝居だった可能性がある。
今後、就任する韓国大統領は竹島訪問が当然となるだろう。
「とんでもない発言の、天皇謝罪まで言及したのは李明博個人の勇み足だったが」
その発言を受けた野田も玄葉も一日間何の反応も示さなかったのが現実だ、これは天皇謝罪の要求を一日間、受け入れていた事になる。
そうでなければ、今のうちに自衛隊を出動させ、竹島を奪い返さねば竹島は手遅れになる。
その覚悟がなければ領土を守ることは絶対出来ない。
日本の自衛隊の装備と実力がどれほどのものか、知っているものは賛同するうだろう。
そして、その実力行使は、今後の領土問題にも大きな好影響をもたらせるであろう。
「決断」なくして進展は無い!
これは メッセージ 1425 (ひとし さん)への返信です.
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