Re:強制連行の政府資料
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2011/08/08 23:37 投稿番号: [2402 / 2471]
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1982・83年に在日本大韓民国青年会が全国約1100名の在日一世から直接聴取した渡日理由調査の結果。
徴兵・徴用13.3%、経済的理由39.6%、親族との同居17.3%、その他、等となっている。
尚、徴兵・徴用のうちの徴用で「自発的に来た」と回答した人を除いた数字は4.6%。
この4.6%すら本当かどうかは怪しい。
ちなみに韓国の大学では在日の殆んどが被差別部落民の子孫だと教えている。
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いい加減にして。
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強制連行はなかった。
徴用令は内地(日本)人や台湾人には1939年から終戦までの6年間適用したのに対し、朝鮮人に適用したのは1944年9月から1945年3月までのたった6ヶ月間だけ。
朝鮮人に適用したのは1944年9月から1945年3月までのたった6ヶ月間だけ。
戦争が終わって60万人いた在朝鮮日本人はほぼ全員が日本に帰ってきた。
ところが、230万人の在日朝鮮人のうち60万人は自分の意志で日本に残った。
北海道の炭鉱や遠くの工場で働らかされた人数は日本人の方が遥かに多い。
命令で泣く泣く朝鮮に赴任して行った日本人の方が遥かに多い。
そのような多くの日本人を「強制連行」とは言わずに、わずかな朝鮮人だけを「強制連行」と呼ぶのはいかがなものか?
徴用令どころか日本人には徴兵令が多く出された。
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いい加減にして〜〜〜〜。
これは メッセージ 2369 (pppxqppp さん)への返信です.
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