Re: 日本人は韓国で日本人が行った非道に無
投稿者: toto_yumenosuke 投稿日時: 2011/08/08 12:14 投稿番号: [1959 / 2471]
>戦時中は京城市内を3丁ほど離れた親戚の家に行く間に
>日本の警察と、憲兵、民間の自警団に
>5回以上も呼び止められ、所持品調査、身体捜検
>その他住所氏名年齢、親戚、知人の名を聞かれたという。
>目的地に着くまで半日かかった、と韓国の老人に聞かされた。
>何んの悪事もしていない人間に、日本の官憲の暇つぶし
>遊び半分にあしらわれた、そういう人間の心の痛みを
>日本人のキミは理解できるか?
冷静に読んでみて以上のような出来事が凶事に値するのだろうか。
はなはだ疑問と言うほかはない。
真実あったとして
戦時中の戒厳令下、
このような取り調べも致し方ないと思えるのだが。
何よりもこのひとが問題ににしているのは、取り調べを受けたという心の痛みである。
それはわからなくもないが凶事とは言いがたい。
凶事とは意味もなく慰みに殺され、拉致連行され行方不明の事態であろう。
ナチスドイツのユダヤ人狩り、アルゼンチンの汚い戦争、チリ・ピノチェット政権下の行方不明者、北朝鮮の政治犯収容所、朝鮮戦争時の保導連盟事件など数多の例をあげることが出来るが、韓国の老人の話は全く凶事に値しない。
心の痛みを強調するのは、韓国民の実態なき被害者意識に基づくもので、日本を華夷秩序に基づき自分たちよりも下の人間と見ていたのに、併合された恨みを綴っているかのようだ。
韓国は小中華主義に基づいた選民意識を持っている。その意識は日韓併合の史実と向かい合うとき、認知的不協和を生じせしめ、なぜ自ら日本に下ったのか、その理由を自ら問わせる。その結果は「韓国の絶対的無答責と日本の暴力」に向かわせる。
我々韓国民は絶対的に正しいかったのであるが、彼ら日本が暴力によって我々を支配したのであるという論理に行き着き、あることないこと日本の暴力を喧伝し、李氏朝鮮を理想の国家と認識させるのであろう。
歴史を正しく知らないと君らは再び過ちを繰り返す。
日本人は韓国併合を恥じることはない、
当時にあって弱小国をあのような形で庇護するのは当たり前である。
今の時代では間違っていても当時は許される行為であった。
これは メッセージ 1875 (kyojinnozubosi さん)への返信です.
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