強制労働…韓国の国民徴用令は1944年9月〜
投稿者: ftg_algernon 投稿日時: 2012/09/06 07:36 投稿番号: [1698 / 1738]
●【女子サッカー】 韓日戦で蘇った日帝軍国主義の亡霊〜旭日旗ふって歓呼するファン[08/30]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1346338613/-100
↓↓
●旭日旗
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%AD%E6%97%A5%E6%97%97&oldid=43972132
↑↑
■旭日旗は現在でも自衛隊で使われている旗の種類。
朝日新聞の社章やガンデンポタン(チベット亡命政府)やミャンマー(ビルマ)のカレン民族解放軍の旗はどうするの?
韓国人の感性と違って,デンポタン(チベット亡命政府)やミャンマー(ビルマ)のカレン民族解放軍からすれば,旭日旗は「独立解放の旗」なのだ。
◇
■話は,かわるが日帝とナチズムと一緒にするのは変だ。
ユダヤ人大虐殺の様な特定の民族根絶やしを狙った大量虐殺や,略奪目的の民間人の不用意な虐殺は行っていない。
(台湾やチベットやシベリアの少数民族はちゃんと生き残っている…。日本はむしろシベリアやチベットやインドネシアなどで,自国をつくる様に少数民族を援助していた。)
また,強制連行云々の話も,犯罪者やサボタージュ軍人に対して行っていただけで,犯罪者は監獄いき。軍人は労務についていただけだろう。(どちらも,戦後解放されている)
日本で死んだ朝鮮人は,軍人や一般雇用の現場労働者がほとんど。
当時の朝鮮人は,日本人より運動慣れ労働慣れしておらず,日本人と同じ労働させると,熱射病などで倒れる人達が多かったと推察される。
(※「バターン死の行進」なども同じ理由で死者が発生…。)
■それ以外では,「国民徴用令」によるものが考えられるが,日本本土人は強制連行とは考えず,当たり前の様に,普通に夫人や学徒達は労務を皆やっていた。
朝鮮人に関しては,わずか1年未満の施行,労務である。↓↓
●国民徴用令
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%BE%B4%E7%94%A8%E4%BB%A4&oldid=42741258
○日本本土における施行は,1939年(昭和14年)7月より。
○朝鮮における施行は,1944年(昭和19年)8月8日,国民徴用令の適用を免除されていた朝鮮人にも実施する、とした閣議決定がなされる。
1944年9月より実施され,1945年8月の終戦までの11ヶ月間実施される。日本本土への朝鮮人徴用労務者の派遣は1945年3月の下関−釜山間の連絡線の運航が止まるまでの7ヵ月間であった。
↑↑■日本本土人に対しては,1939年より国民徴用令が施行されている。朝鮮半島人に対しては,遅れて,終戦間際の1944年から…。わずか1年未満のことである。
朝鮮半島人は,日本本土人に比べてかなり「優遇」されていたといえる。
●女子挺身隊
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E6%8C%BA%E8%BA%AB%E9%9A%8A&oldid=43981844
◆関連法
○国民徴用令は1939年(昭和14年)7月に施行
○国民勤労報国協力令(昭和16年)
14〜40歳の男子,14〜25歳の実質未婚女子。原則,30日/年
○女子勤労動員ノ促進ニ関スル件(昭和18年9月 次官会議)自主的な組織で14歳以上の未婚者。
1944年2月,国民職業能力申告令の改正によって12歳以上が労働力とみなされるようになる。
当時の義務教育は,初等教育の小学6年までである。その後の就職はよくあることであった。
2月末の勤労挺身隊は,約16万人という。
○女子挺身隊制度強化方策要綱(昭和19年3月18日) - 挺身隊に取られる期間はさしあたり1年
○女子挺身勤労令(昭和19年8月23日) - 即日施行
学徒動員令も同時施行(中等学校二年以上)
↑↑■女子挺身隊についても同様で,朝鮮半島人に対しては施行されず,朝鮮半島に「国民徴用令」が施行されたのと同じ,1944年9月以降の出来事である。
日本政府の発行した法令はこんなもの。
もしこれ以外で何か「強制連行」「強制労働」に類する悪事があるとしたら,軍部の末端か,民間人の独断による犯罪としか考えられない。
もし仮に,女子の凌辱目的での強制連行なるものがあったとして,しかも,それが軍の偉い人が主導していたとしするなら…真っ先に狙われるのは,その土地での噂の美女。芸能人や良家のお嬢さんが,軍の偉い人の前に差し出される,と思うのだが…そういった話は聞かない。
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1346338613/-100
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■旭日旗は現在でも自衛隊で使われている旗の種類。
朝日新聞の社章やガンデンポタン(チベット亡命政府)やミャンマー(ビルマ)のカレン民族解放軍の旗はどうするの?
韓国人の感性と違って,デンポタン(チベット亡命政府)やミャンマー(ビルマ)のカレン民族解放軍からすれば,旭日旗は「独立解放の旗」なのだ。
◇
■話は,かわるが日帝とナチズムと一緒にするのは変だ。
ユダヤ人大虐殺の様な特定の民族根絶やしを狙った大量虐殺や,略奪目的の民間人の不用意な虐殺は行っていない。
(台湾やチベットやシベリアの少数民族はちゃんと生き残っている…。日本はむしろシベリアやチベットやインドネシアなどで,自国をつくる様に少数民族を援助していた。)
また,強制連行云々の話も,犯罪者やサボタージュ軍人に対して行っていただけで,犯罪者は監獄いき。軍人は労務についていただけだろう。(どちらも,戦後解放されている)
日本で死んだ朝鮮人は,軍人や一般雇用の現場労働者がほとんど。
当時の朝鮮人は,日本人より運動慣れ労働慣れしておらず,日本人と同じ労働させると,熱射病などで倒れる人達が多かったと推察される。
(※「バターン死の行進」なども同じ理由で死者が発生…。)
■それ以外では,「国民徴用令」によるものが考えられるが,日本本土人は強制連行とは考えず,当たり前の様に,普通に夫人や学徒達は労務を皆やっていた。
朝鮮人に関しては,わずか1年未満の施行,労務である。↓↓
●国民徴用令
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%BE%B4%E7%94%A8%E4%BB%A4&oldid=42741258
○日本本土における施行は,1939年(昭和14年)7月より。
○朝鮮における施行は,1944年(昭和19年)8月8日,国民徴用令の適用を免除されていた朝鮮人にも実施する、とした閣議決定がなされる。
1944年9月より実施され,1945年8月の終戦までの11ヶ月間実施される。日本本土への朝鮮人徴用労務者の派遣は1945年3月の下関−釜山間の連絡線の運航が止まるまでの7ヵ月間であった。
↑↑■日本本土人に対しては,1939年より国民徴用令が施行されている。朝鮮半島人に対しては,遅れて,終戦間際の1944年から…。わずか1年未満のことである。
朝鮮半島人は,日本本土人に比べてかなり「優遇」されていたといえる。
●女子挺身隊
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%A5%B3%E5%AD%90%E6%8C%BA%E8%BA%AB%E9%9A%8A&oldid=43981844
◆関連法
○国民徴用令は1939年(昭和14年)7月に施行
○国民勤労報国協力令(昭和16年)
14〜40歳の男子,14〜25歳の実質未婚女子。原則,30日/年
○女子勤労動員ノ促進ニ関スル件(昭和18年9月 次官会議)自主的な組織で14歳以上の未婚者。
1944年2月,国民職業能力申告令の改正によって12歳以上が労働力とみなされるようになる。
当時の義務教育は,初等教育の小学6年までである。その後の就職はよくあることであった。
2月末の勤労挺身隊は,約16万人という。
○女子挺身隊制度強化方策要綱(昭和19年3月18日) - 挺身隊に取られる期間はさしあたり1年
○女子挺身勤労令(昭和19年8月23日) - 即日施行
学徒動員令も同時施行(中等学校二年以上)
↑↑■女子挺身隊についても同様で,朝鮮半島人に対しては施行されず,朝鮮半島に「国民徴用令」が施行されたのと同じ,1944年9月以降の出来事である。
日本政府の発行した法令はこんなもの。
もしこれ以外で何か「強制連行」「強制労働」に類する悪事があるとしたら,軍部の末端か,民間人の独断による犯罪としか考えられない。
もし仮に,女子の凌辱目的での強制連行なるものがあったとして,しかも,それが軍の偉い人が主導していたとしするなら…真っ先に狙われるのは,その土地での噂の美女。芸能人や良家のお嬢さんが,軍の偉い人の前に差し出される,と思うのだが…そういった話は聞かない。
これは メッセージ 1697 (algernon さん)への返信です.
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