Re: 竹島日本領土、動かぬ証拠にもならん
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2012/09/05 14:32 投稿番号: [1630 / 1738]
>参考に!!!
参考にもならんね。
>なぜに、特別永住者 出てくるのか?
日本との平和条約調印で、日本国籍を離脱したからさ。サンフランシスコ条約調印までは、国際法上の韓国・北朝鮮という国家は存在しない、ということさ
で、無知な君に教えてあげよう。
GHQ:SCAPIN677で、鬱陵島及び竹島、済州島は日本領土から分離されGHQの管理下におかれた。
↓
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/police-1947/
サンフランシスコ条約調印後も、SCAPIN677取り消しのSCAPINが発令されなかった為、現在の日本の法令でも鬱陵島及び竹島、済州島は外国のまま記載されている。
日韓条約で竹島12海里は、韓国領で決着したにも関らず法令から取り消ししないのは、日韓条約では、未解決としたいが為に過ぎない。
竹島:近海で日本船が拿捕寸前 5月韓国警備艇に
2002年09月01日 Mainichi INTERACTIVE
日韓が領有権を主張する島根県・竹島(韓国名・独島)近くの公海上で5月に起きた鳥取県境港市の漁船と韓国警備艇の衝突事故で、竹島沖12カイリ内に流された漁船に警備艇の乗員が強引に乗り込み、「領海侵犯」を理由に拿捕(だほ)する寸前だったことが31日、漁船船長の話で分かった。竹島付近の「領海侵犯」を巡るトラブルは、89年に同県の漁船が拿捕されて以来13年ぶり。外務省北東アジア課は毎日新聞の取材に対し、拿捕寸前だったことを「把握していない」としている。
漁船は「第28住栄丸」=99トン、村松裕幸船長(34)ら9人乗り組み。
海上保安庁によると、5月20日午後2時20分ごろ、竹島の南南西沖12・9カイリの海上で、カニ漁から帰港途中の漁船に、並走してきた韓国警備艇が急旋回して衝突、漁船は左舷船首の一部を破損した。けが人はなかった。
村松船長によると衝突後、潮に流されていたが、午後4時過ぎ、警備艇の数人が韓国側主張の領海(竹島の12カイリ内)を「侵犯した」として漁船に乗り込み、今後領海に入らないことを誓約するよう日本語で求めながら船長に白紙への署名を要求。漁船に、えい航するロープの設置を始めた。
午後7時半ごろ、漁船の無線連絡で第8管区海上保安本部(京都府舞鶴市)の巡視船が近海に到着すると、警備艇の乗員は退船した。一方、巡視船は漁船に「竹島の12カイリ内には入れない」と無線で連絡してきたため、漁船は自ら12カイリ外に出て巡視船と合流したという。
鳥取県の片山善博知事は6月7日と同月21日、外務省アジア大洋州局幹部と会い、県が村松船長から聴取したこれらの内容を基に韓国への抗議を要請した。7月26日の衆院外務委員会で、川口順子外相は「衝突事故は韓国側の取り締まり行為の結果生じた可能性が高く、駐韓大使に抗議を指示した」と答弁したが、拿捕寸前だったことには触れなかった。竹島は約0.23平方キロ。日本は1905年に島根県に編入したが、第二次大戦後、韓国が領有権を主張している。 【田中成之、湯川雅子】
○巡視船は漁船に「竹島の12カイリ内には入れない」と無線で連絡。
○7月26日の衆院外務委員会で、川口順子外相は「衝突事故は韓国側の取り締まり行為の結果生じた可能性が高い」と答弁。
ご丁寧に、この件を海保に質問した御仁が居られるが、海保からは回答無し。
http://www.geocities.jp/nipponsaisei/kokusei/kokusei0002.html
以上から、
竹島及び周囲12海里は韓国領なのさ。
参考にもならんね。
>なぜに、特別永住者 出てくるのか?
日本との平和条約調印で、日本国籍を離脱したからさ。サンフランシスコ条約調印までは、国際法上の韓国・北朝鮮という国家は存在しない、ということさ
で、無知な君に教えてあげよう。
GHQ:SCAPIN677で、鬱陵島及び竹島、済州島は日本領土から分離されGHQの管理下におかれた。
↓
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/police-1947/
サンフランシスコ条約調印後も、SCAPIN677取り消しのSCAPINが発令されなかった為、現在の日本の法令でも鬱陵島及び竹島、済州島は外国のまま記載されている。
日韓条約で竹島12海里は、韓国領で決着したにも関らず法令から取り消ししないのは、日韓条約では、未解決としたいが為に過ぎない。
竹島:近海で日本船が拿捕寸前 5月韓国警備艇に
2002年09月01日 Mainichi INTERACTIVE
日韓が領有権を主張する島根県・竹島(韓国名・独島)近くの公海上で5月に起きた鳥取県境港市の漁船と韓国警備艇の衝突事故で、竹島沖12カイリ内に流された漁船に警備艇の乗員が強引に乗り込み、「領海侵犯」を理由に拿捕(だほ)する寸前だったことが31日、漁船船長の話で分かった。竹島付近の「領海侵犯」を巡るトラブルは、89年に同県の漁船が拿捕されて以来13年ぶり。外務省北東アジア課は毎日新聞の取材に対し、拿捕寸前だったことを「把握していない」としている。
漁船は「第28住栄丸」=99トン、村松裕幸船長(34)ら9人乗り組み。
海上保安庁によると、5月20日午後2時20分ごろ、竹島の南南西沖12・9カイリの海上で、カニ漁から帰港途中の漁船に、並走してきた韓国警備艇が急旋回して衝突、漁船は左舷船首の一部を破損した。けが人はなかった。
村松船長によると衝突後、潮に流されていたが、午後4時過ぎ、警備艇の数人が韓国側主張の領海(竹島の12カイリ内)を「侵犯した」として漁船に乗り込み、今後領海に入らないことを誓約するよう日本語で求めながら船長に白紙への署名を要求。漁船に、えい航するロープの設置を始めた。
午後7時半ごろ、漁船の無線連絡で第8管区海上保安本部(京都府舞鶴市)の巡視船が近海に到着すると、警備艇の乗員は退船した。一方、巡視船は漁船に「竹島の12カイリ内には入れない」と無線で連絡してきたため、漁船は自ら12カイリ外に出て巡視船と合流したという。
鳥取県の片山善博知事は6月7日と同月21日、外務省アジア大洋州局幹部と会い、県が村松船長から聴取したこれらの内容を基に韓国への抗議を要請した。7月26日の衆院外務委員会で、川口順子外相は「衝突事故は韓国側の取り締まり行為の結果生じた可能性が高く、駐韓大使に抗議を指示した」と答弁したが、拿捕寸前だったことには触れなかった。竹島は約0.23平方キロ。日本は1905年に島根県に編入したが、第二次大戦後、韓国が領有権を主張している。 【田中成之、湯川雅子】
○巡視船は漁船に「竹島の12カイリ内には入れない」と無線で連絡。
○7月26日の衆院外務委員会で、川口順子外相は「衝突事故は韓国側の取り締まり行為の結果生じた可能性が高い」と答弁。
ご丁寧に、この件を海保に質問した御仁が居られるが、海保からは回答無し。
http://www.geocities.jp/nipponsaisei/kokusei/kokusei0002.html
以上から、
竹島及び周囲12海里は韓国領なのさ。
これは メッセージ 1628 (wasisumiheisuke さん)への返信です.
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