精神疾患での休職者・日本一の大阪府
投稿者: satanpazuzu 投稿日時: 2012/09/30 20:31 投稿番号: [4999 / 5027]
自律神経失調症や適応障害などの精神疾患と診断された教職員の休職者数は、大阪府が全国で最も多いことが15日、文部科学省への取材で分かった。
精神疾患から自殺へと導かれるのも多いだろう
なぜ このようになったのだろう。
それは 差別 と えこひいき の人事の せい なんだ!
原因は人事課なのである。
大阪府教育委員会・教職員人事課は自らが取り決めた 4年ルールと言うのが有る。
府教委は1990年末に直轄強制異動を導入し、その後 対象者確保を名目に異動年数基準を「現任校10年」から「7年」さらに「4年」に変更しました。
しかし それが公平には行なわれていないのが現状なのです。
この職場から出て行きたいと人事異動調書を提出しても異動出来ない者も、いてるし(私は毎年 出してくれと希望しているが7年間も異動出来ていない)
この職場に居たいと人事調書に書いても、3年で強制異動で転勤させられている職員も居る。
かたや 希望したら たった2年で希望の高校に転勤している奴も居ます。
希望したら同じ高校に20年以上も勤務しているのも居ました。
希望したら 15歳から60歳の定年まで同じ高校に勤務した実習教員も、いました。(希望が叶うのは全て日本共産党員)
このように差別と えこひいき に塗れた 人事課だからこそ 職員の精神疾患も増加し 自殺に追い込まれているのも居るのだ。
しかし 橋下徹は 左翼勢力から 大阪府職員が自殺したのは 橋下の責任だ!と叫ばれても 橋下徹は 事の原因で有る人事課に対して苦言も言わない。
本来 トップなら 「公的機関の人事課の行う仕事・人事は職員の人生に多大な影響を与えるのだから、公平・公正・平等に行なうべきで有る!
そして人事課が自ら作ったルールを人事課が守らないのは 職務怠慢 職務放棄と同じで 人事課の担当者及び上司は 降格・懲戒免職を覚悟しろ!」
と 批判的に言うべきなのです。
橋下徹は「教育が変われば学校は変わる」と言う標語を貼っているが、その教育を変えるのには どうするのか 書かれていないのだ。
教育を変えるのには 人事に メスを入れるべきなんです。
「人事が変われば 人事が改善されれば 教育現場は変わる」んです。
しかし 橋下徹は肝心な事や必要な事は行なわない。
橋下徹は 人事課の行う えこひいき 差別人事を黙認・容認しているのです。
このような 奴が教育を良くするなんて 有り得ないのです!!
橋下徹は 無駄な お金は使わないと文化事業の削減ばかり行なっていますが、休職中の教員には給与が支払われています。
これって大阪府民の税金なのです。
橋下徹は この件に、ついては沈黙しています。
精神疾患を誘発するような行為をして税金の無駄使いを行なっている人事課に対して 橋下徹は黙認しています。
一般に 見えない所では 肝心な事を全然 行なわない橋下徹なんか
有権者たちは 選挙で 支持するべきでは無いです。
精神疾患から自殺へと導かれるのも多いだろう
なぜ このようになったのだろう。
それは 差別 と えこひいき の人事の せい なんだ!
原因は人事課なのである。
大阪府教育委員会・教職員人事課は自らが取り決めた 4年ルールと言うのが有る。
府教委は1990年末に直轄強制異動を導入し、その後 対象者確保を名目に異動年数基準を「現任校10年」から「7年」さらに「4年」に変更しました。
しかし それが公平には行なわれていないのが現状なのです。
この職場から出て行きたいと人事異動調書を提出しても異動出来ない者も、いてるし(私は毎年 出してくれと希望しているが7年間も異動出来ていない)
この職場に居たいと人事調書に書いても、3年で強制異動で転勤させられている職員も居る。
かたや 希望したら たった2年で希望の高校に転勤している奴も居ます。
希望したら同じ高校に20年以上も勤務しているのも居ました。
希望したら 15歳から60歳の定年まで同じ高校に勤務した実習教員も、いました。(希望が叶うのは全て日本共産党員)
このように差別と えこひいき に塗れた 人事課だからこそ 職員の精神疾患も増加し 自殺に追い込まれているのも居るのだ。
しかし 橋下徹は 左翼勢力から 大阪府職員が自殺したのは 橋下の責任だ!と叫ばれても 橋下徹は 事の原因で有る人事課に対して苦言も言わない。
本来 トップなら 「公的機関の人事課の行う仕事・人事は職員の人生に多大な影響を与えるのだから、公平・公正・平等に行なうべきで有る!
そして人事課が自ら作ったルールを人事課が守らないのは 職務怠慢 職務放棄と同じで 人事課の担当者及び上司は 降格・懲戒免職を覚悟しろ!」
と 批判的に言うべきなのです。
橋下徹は「教育が変われば学校は変わる」と言う標語を貼っているが、その教育を変えるのには どうするのか 書かれていないのだ。
教育を変えるのには 人事に メスを入れるべきなんです。
「人事が変われば 人事が改善されれば 教育現場は変わる」んです。
しかし 橋下徹は肝心な事や必要な事は行なわない。
橋下徹は 人事課の行う えこひいき 差別人事を黙認・容認しているのです。
このような 奴が教育を良くするなんて 有り得ないのです!!
橋下徹は 無駄な お金は使わないと文化事業の削減ばかり行なっていますが、休職中の教員には給与が支払われています。
これって大阪府民の税金なのです。
橋下徹は この件に、ついては沈黙しています。
精神疾患を誘発するような行為をして税金の無駄使いを行なっている人事課に対して 橋下徹は黙認しています。
一般に 見えない所では 肝心な事を全然 行なわない橋下徹なんか
有権者たちは 選挙で 支持するべきでは無いです。
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