●●●●●●●アホ中国●●●●●●●
投稿者: chosen_kusoika_v292 投稿日時: 2011/01/03 21:11 投稿番号: [1301 / 1421]
釣魚島について
●日米安全保障条約の第5条
日本の施政にある場合のみ有効であり米国の協力が得られる。
・尖閣諸島の開発を進める。
・日本人が住める環境を作る。
・周辺海域で日本人も漁を行なう。
----------------------------------------------------------
●童増(どうぞう)
中華人民共和国の反日民族主義団体「中国民間保釣聯合会」(保釣)
主催者。
反日愛国主義者の37歳の脳足りん野郎!
反日デモ等を仕掛けた大馬鹿!
・1991年
「一刻の猶予も許されない中国の対日損害賠償要求」(「中国要求日
本受害賠償刻不容緩」)と称する上申書を全人代に提出し、以後日本
国内で慰安婦に対する賠償訴訟を支援するが、現在まで勝訴に至っ
たケースは無い。
・2003年12月27日
中国のアモイで「中国民間保釣聯合会」を設立。
・2005年には文藝春秋の企画で来日計画があった。
「日本の右翼を正してやる」など強気の発言をしていたが、ビザ取得を
断られたとして来日はしなかった。
・その後3月から4月にかけて、四川省、北京市、上海市などで起こっ
た反日デモでは保釣が支援をしていたことが判明し、「民間」と名乗っ
てはいるものの強力な後ろ盾がいることがうかがえる。
・5月4日にもデモを行う意思があると保釣のサイトで明かしていたが、
突然「大局を考慮する」として延期となった。
後ろ盾が反日デモの規模拡大を抑えるために切り捨てたものと考え
られる。
その後彼らのような活動家はホテルなどで「監禁」生活を送ったという。
・2006年
中国国内で在中日本企業に対する賠償請求を行う中国民間対日賠
償請求連合会を立ち上げたが、政治的な思惑から現在中断されたま
まである。
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●尖閣諸島のわずか20km西に「20個の石碑を投入」
尖閣諸島では、中国が「尖閣我領土」という中国文字を石に刻んで、
それを尖閣周辺の海の中に投げ込んでいる。
確固たる証拠となる写真も公開されている。
石碑の正面には「釣魚臺列嶼中国領土」と刻まれている。
背後にも同様の石碑が並んでいるので、複数個が作られていたと推
測される。
「釣魚臺列嶼」とは、言うまでもなく中国語で日本の「尖閣諸島」のこと
を指す。
その写真は、以下のような簡単な説明書きとともに、中国国内で閲覧
可能なネットに掲載されていた。
・2004年3月26日
中国民間保釣連合会(尖閣諸島防衛連合会の意味)は3月2日、今月
下旬に尖閣諸島への接近を試み、同地に尖閣諸島が中国の主権下に
あることを示す20個の石碑を尖閣諸島海域に投げ入れると宣言した。
説明書きには、さらに香港「文匯報」の情報として、この石碑の製作費
は募金によって集められ、一基あたり約500元(約7500円)だったという
情報を紹介している。
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●2004年3月24日
香港から侵入した漁船から7名の中国人が魚釣島に上陸し、十数時間
にわたって同島に居座り続けた。
沖縄県警はヘリコプターで急遽、警察官を派遣、入管法違反の現行犯
で逮捕。
逮捕から2日後、時の小泉政権は、7人を強制送還してしまったが、そ
の陰で、石碑を周辺海域に投げ入れていた可能性が高い。
五星紅旗とともに、やはり「中国領土」と刻まれた石碑を建て、中国で航
海や漁業の守護神である媽祖像を建立して居座るとの情報が伝えられ
ている。
これほどまでに尖閣諸島やその周辺海域に石碑を建てる事にこだわる
のは、裏を返せばこの地を日本が実効支配しているから。
中国は今のところ尖閣に何の“足場”も築いていない。
その焦りが、石碑投入という形になっていると思われる。
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クソ馬鹿民族の腐った見え透いた裏工作〜♪
( ´∀`)ヵヵヵ
●日米安全保障条約の第5条
日本の施政にある場合のみ有効であり米国の協力が得られる。
・尖閣諸島の開発を進める。
・日本人が住める環境を作る。
・周辺海域で日本人も漁を行なう。
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●童増(どうぞう)
中華人民共和国の反日民族主義団体「中国民間保釣聯合会」(保釣)
主催者。
反日愛国主義者の37歳の脳足りん野郎!
反日デモ等を仕掛けた大馬鹿!
・1991年
「一刻の猶予も許されない中国の対日損害賠償要求」(「中国要求日
本受害賠償刻不容緩」)と称する上申書を全人代に提出し、以後日本
国内で慰安婦に対する賠償訴訟を支援するが、現在まで勝訴に至っ
たケースは無い。
・2003年12月27日
中国のアモイで「中国民間保釣聯合会」を設立。
・2005年には文藝春秋の企画で来日計画があった。
「日本の右翼を正してやる」など強気の発言をしていたが、ビザ取得を
断られたとして来日はしなかった。
・その後3月から4月にかけて、四川省、北京市、上海市などで起こっ
た反日デモでは保釣が支援をしていたことが判明し、「民間」と名乗っ
てはいるものの強力な後ろ盾がいることがうかがえる。
・5月4日にもデモを行う意思があると保釣のサイトで明かしていたが、
突然「大局を考慮する」として延期となった。
後ろ盾が反日デモの規模拡大を抑えるために切り捨てたものと考え
られる。
その後彼らのような活動家はホテルなどで「監禁」生活を送ったという。
・2006年
中国国内で在中日本企業に対する賠償請求を行う中国民間対日賠
償請求連合会を立ち上げたが、政治的な思惑から現在中断されたま
まである。
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●尖閣諸島のわずか20km西に「20個の石碑を投入」
尖閣諸島では、中国が「尖閣我領土」という中国文字を石に刻んで、
それを尖閣周辺の海の中に投げ込んでいる。
確固たる証拠となる写真も公開されている。
石碑の正面には「釣魚臺列嶼中国領土」と刻まれている。
背後にも同様の石碑が並んでいるので、複数個が作られていたと推
測される。
「釣魚臺列嶼」とは、言うまでもなく中国語で日本の「尖閣諸島」のこと
を指す。
その写真は、以下のような簡単な説明書きとともに、中国国内で閲覧
可能なネットに掲載されていた。
・2004年3月26日
中国民間保釣連合会(尖閣諸島防衛連合会の意味)は3月2日、今月
下旬に尖閣諸島への接近を試み、同地に尖閣諸島が中国の主権下に
あることを示す20個の石碑を尖閣諸島海域に投げ入れると宣言した。
説明書きには、さらに香港「文匯報」の情報として、この石碑の製作費
は募金によって集められ、一基あたり約500元(約7500円)だったという
情報を紹介している。
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●2004年3月24日
香港から侵入した漁船から7名の中国人が魚釣島に上陸し、十数時間
にわたって同島に居座り続けた。
沖縄県警はヘリコプターで急遽、警察官を派遣、入管法違反の現行犯
で逮捕。
逮捕から2日後、時の小泉政権は、7人を強制送還してしまったが、そ
の陰で、石碑を周辺海域に投げ入れていた可能性が高い。
五星紅旗とともに、やはり「中国領土」と刻まれた石碑を建て、中国で航
海や漁業の守護神である媽祖像を建立して居座るとの情報が伝えられ
ている。
これほどまでに尖閣諸島やその周辺海域に石碑を建てる事にこだわる
のは、裏を返せばこの地を日本が実効支配しているから。
中国は今のところ尖閣に何の“足場”も築いていない。
その焦りが、石碑投入という形になっていると思われる。
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クソ馬鹿民族の腐った見え透いた裏工作〜♪
( ´∀`)ヵヵヵ
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