バカでもできることは止め
投稿者: hentaistalkerdatabase 投稿日時: 2011/04/10 16:24 投稿番号: [994 / 1622]
アングロ国や朝鮮国は国自体が日本人に憑り付くストーカーですね。
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(臨終時)自分の死にかけている場所
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-病室なり、
事故の現場なり、自分の体から去った場所
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-で何が起こっているかをすべて知覚できるようになります。
・・・血圧も脈も呼吸もとだえていたとしても、
また脳波も測定できなくなったとしても、
・・感じることができるのです。・・・そして、
(蘇生した)後になってどんなささいなことでも伝えることができます。
例えば、自分が事故車の中から引き出されるのに
三本の発煙筒が使われたといった
非常に細かなことまで分かるのです。
また、実際に起こったことですが、
自分をひいた車のナンバーと、
逃げた運転手の顔までしっかりと
思い出すことができた人もいます。
『死後の真実』E・キューブラー・ロス(p.p.17-18)
E・キューブラー・ロス博士といえば
今やターミナルケアのバイブル的存在であり、
医学系の大学の講義などにも必読書として多々引用され
若い世代の医師や看護師さんには
あまりにも有名だが、95年にこんな本も
邦訳が出されていたのはご存知だっただろうか?
人が脳内で想起する事柄をモニタリングする装置が
すでに実用化され思考盗聴などは機械があれば
バカでもストーカー犯罪者でもできるようになった今日では、
死に行く人が脳内で見ているビジョンの
客観的なデータとりも進んでいることだろう。
組織的ストーカー犯罪者諸君、バカでも犯罪者でもできることは
もういい加減にやめて、人が死んだらそれぞれどこへ行くのか
死んでもつきまとってみないか?
http://deathofgangstalkers.blogspot.com/2010/12/blog-post_9508.html
これは メッセージ 936 (kunio60saijp さん)への返信です.
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