チエルノブイリ25年。日本自公政治は祟る
投稿者: kakoubrid 投稿日時: 2011/07/30 09:18 投稿番号: [303 / 2236]
原発の本当の恐ろしさを、日本人はどれほど知っているのでしょうか?
自民党国会議員、公明党議員、自民党支持者、創価学会の会員の皆さん。
原発は事故が起きない。そういって元自民政権は国民を騙し続け
政権を受け継いだ民主党もそれに騙され、イザ事故が起きて
何の対策も立てられなかった。
事故の収束が遅れたのは自公政権がウソをつきまくっていたからに他ならない。
舵は絶対起きない。燃えない。とされている鉄やコンクリートが燃えだしたような物である。
火事になってから消防ポンプを作り、火から逃げる道を造り、火の粉を防ぐマントを作るような物である。
それを観て自公の議員らは、民主内閣、管総理の対応が遅いと子飼いのマスコミを使って騒ぎまくる。
管総理も、民主党も悪くない。事故は絶対に起きないと。その前提で原発を推進してきた自民党が悪いのである。
http://www.jiji.com/jc/v4?id=chernobyl-tmi0001&rel=y&g=phlロシアに学習する見本があるのに、自公政権は、共産党議員に危険性を指摘されてもなおかつ、日本原発は安全だと、
少しばかりの予算さえ断ち切って安全というウソを国民に言い続けたのである。
そして事故が起きたあとは、自民・公明両党が声を合わせて民主党・管政権の招いた事故。責任は管に有ると。
自公は国民に誤った政策の謝罪さえしていない。しかもあるまじき事に原発の危険性を口にした国民に対して
自民党幹事長石原は「ヒステリー」と言い放った。人名うぃ危機にさらして全く反省がない石原。
こんなデタラメ自民党は、この日本に有害無益。公明党とともに福島の原発廃液野中に沈めてしまうべきである。
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