◆南朝鮮がICJから逃げるワケ
投稿者: nomosuke4647 投稿日時: 2012/08/14 13:43 投稿番号: [7934 / 14154]
は、以下の2つの証拠が有名です。
例えば、「ラスク書簡」。
まさか、いくら面の皮の厚い朝鮮人といえども、「日帝」を負かして朝鮮を『解放』した恩人米国の言うことを訊かないわけにもいかないでしょうが、
ここで米国は、
「竹島は南朝鮮領にあらず日本領である」、とはっきり朝鮮人に宣告しています。
1951年7月、サンフランシスコ平和条約の米英合同草案から竹島が削除されていることを知った南朝鮮は、「竹島を南朝鮮領土条項に入れてほしい」と米国務省に要請しました。
しかし米国は、この「ラスク書簡」で、
「私たち(=米国)の情報によれば、竹島は(中略)朝鮮の一部として取り扱われたことが一度としてなく、1905年以来日本の島根県隠岐の管轄下にあり、未だかつて朝鮮によって領有権主張がされたとは思えない。(中略)従って、南朝鮮政府の要求を受け入れることはできない」とはっきり拒否しています。
更に言えば、
1954年に南朝鮮を訪問したヴァン・フリート大使の帰国報告(1986年公開)にも、
「米国は竹島は日本領であると考えているが、本件は国際司法裁判所に付託するのが適当であるとの立場であり、この提案を南朝鮮に非公式に行ったが、南朝鮮は頑なに拒否した」
との趣旨が記されています。
自分たちの都合の良い捏造歴史しか知らない殆どの朝鮮人は、まもなくこの史実を知って火病を起こすことになります。
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