韓国のおごりと終焉
投稿者: inhabit_jp 投稿日時: 2012/08/14 10:44 投稿番号: [7588 / 14154]
以前のワールドレポートで指摘してきました韓国のおごり=終焉、ですが、最終局面に入ってきており、韓国は今後怒涛の転落を見せることになります。
そしてこの転落の責任を日本になすりつけることで今の政権は力を維持しようとするでしょうが、アメリカはこのように奢った韓国を見捨てる動きをし始めており、韓国はその存在すら脅かされない事態になるはずです。
朝鮮国
韓国にとり悪夢というほかありませんが、北朝鮮とアメリカが手を結び、韓国はその傘下に入るという悪夢のような姿が今後出てきます。
<報道>
韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は10日の竹島(韓国名・独島)訪問後、同行者との夕食の席で「日本政府はこれまであまりにも誠意がなかった」と述べ、歴史認識問題への日本側の対応に不満を示した。
戦後、日本からどれだけむしり取ってきたか、韓国大統領は分かっている筈ですが、今の政治情勢からしますと日本を敵視するしか道はないのですが、それも限度があります。
韓国はわたってはいけない橋を渡りましたので、今後怒涛の没落が始ります。
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