南朝鮮空軍と航空自衛隊の比較 (^_-)-☆
投稿者: sshime4649 投稿日時: 2012/08/11 10:10 投稿番号: [2134 / 14154]
<南朝鮮航空戦力>
戦闘爆撃機 F-15K 47機(13機追加予定) 愛称はスラムイーグル
韓国 多用途戦闘機 F-16C/D Block32 約118機
↑完成機輸入もしくは、ノックダウン生産の低性能F16戦闘機。
稼働率はF15k及びF16C/D両機種で65%を越えるのがやっと。平均
練習時間は年間70時間。空対空誘導弾は空自に匹敵するが、空中
管制機(強力なレーダーを装備し空中情報を電子的に処理。各、
戦闘機隊に情報提供をする管制機)による戦術的支援が極めて貧
弱(←ここが致命的)北朝鮮との対決の為に戦闘爆撃機型が主流
になっている。あとF5Eタイガーとかの第2戦機が存在する。
<航空自衛隊戦力>
千歳 2個飛行隊(定数:44機)三沢 2個飛行隊(定数:40機)
百里 2個飛行隊(定数:42機)小松 2個飛行隊(定数:44機)
築城 2個飛行隊(定数:42機)新田原 1個飛行隊(定数:20機)?
那覇 1個飛行隊(定数28機)?
安定した性能を誇るF15Jイーグル戦闘機のみで構成されている。防
空任務に特化した純然たる戦闘機でありイーグル・シリーズでは本
家の米空軍のイーグルの性能に匹敵する。その数、約260機以上。
稼働率は脅威の90%以上を誇り本家を上回る。年間訓練時間は150時
間以上で訓練時間は世界的にみても最多。
その他にF2支援戦闘機。現在の総数は推定で70機以上。この機体
はF16に似ているが全く別物の高性能戦闘爆撃機。最新鋭火器統制
装置を備え現在最強とされる対艦誘導弾ASM-2の運用が可能。後に
迎撃不可能と言われる超音速対艦誘導弾ASM-3の運用が決定してい
る。空戦性能も世界最強レベル。
他に各型のF4Jファントム機、多数が第2戦機として存在する。
空中戦のスキルが違いすぎる。
こちらは日米同盟による最先端情報を加味した空戦訓練で特訓を受
けている。米、トップ・ガンによる指導も受けている。戦闘機隊の
対電子戦によるサポート体制が完全に整っている(←近代、航空戦
では死活問題)空対空ミサイルの性能は本家を凌ぐ。パイロットの
質とモチベーションが普通の自衛官とは桁違いに高い。
超法規的処置による見敵必殺。
実戦訓練には南朝鮮空軍は打って付けである。勝つのは当り前。い
かにパーフェクト・ゲームに近ずけるかが課題になるだろう。サッ
カーは負けちゃったけど、此方では絶対に負けない。
赤いパンダと南朝鮮が一番恐れているのは、この日本の航空戦力で
す。戦後の平和と安定はこの航空戦力があればこそ守られたのです。
日本人が誇りに出来る防衛戦力です。(^_-)-☆
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