Re: 日本の女は三界に家無し (^_-)-☆
投稿者: zaqxswishi 投稿日時: 2012/08/16 10:37 投稿番号: [12360 / 14154]
>韓国男性の先進的な教育を受けた人達ははるかに日本人男性より国際感覚に富み、女性の人権を優先してくれます。
裏の顔
外国人花嫁の被害多発、東南ア各国で国際結婚審査を強化
チョン(50、全北益山市山面)氏は近頃、不安で夜も眠れないほどだ。5月中旬にフィリピンで結婚式を挙げたが、フィリピン人の花嫁が韓国に来ることができないためだ。チョン氏は、「再婚のうえ、農村で暮らしているため結婚相手にめぐり会えず、よくよく考えて決めた国際結婚だった。結婚自体が取り消されるのではないか心配だ」と、ため息をついた。
最近、フィリピンやベトナムなどの東南アジアの国々が、自国女性を保護するために国際結婚の手続きを強化したことで、チョン氏のように気をもむ農村の独身男性が増えている。これらの国家は、家庭内暴力など、韓国人と結婚した外国人女性の被害の事例が伝わったことから、このような対策を実施している。
フィリピン政府は最近、外国人と結婚した自国女性に、必ず外務省傘下の政府機関で、「文化的相違の克服方法」や「家庭内暴力にあった場合の対処方法」などの教育を受けさせることにした。
ベトナム大使館の関係者は、「韓国人男性と結婚したベトナム人女性の被害の事例が伝わり、首相が公文書を発表して国際結婚の審査を強化した」とし、「特に、韓国人男性と結婚する場合には、検証作業をより徹底的にしている」ことを明らかにした。
このような事態は、「自業自得」の性格が強い。外国人女性たちが韓国で受けた被害が、国際結婚を準備する韓国人男性たちにブーメランとなって戻ってきたわけだ。
国際結婚情報会社の李殷泰(イ・ウンテ、44)代表は、「外国人花嫁を『家政婦』と勘違いする韓国人男性もいて、家庭暴力などの問題が絶えない。このため東南アジアでは、韓国人男性に対するイメージがますます悪くなっている」と話した。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/4z9qa1a6mfbbgefdnna4accddegkaclda4x_1/12360.html